予告で気になっていた『平場の月』

妻と別れ、地元の印刷会社で働く青砥。

中学の頃の初恋相手の須藤と再会し

喜んでいましたが・・・。

当時ヒットした曲や色々なワードが登場し

とてもリアル感がありました。

ラストはとても切なかったです。