時代の波に巻き込まれていく裕一と音たち。

戦争の影が忍び寄ります。

鉄男もまさか出征していく恩師のために

作詞をするなんて思わなかっただろうな。

また帰ってきてみんなと語り合って欲しいですね。

音も音楽教室を開くけれど

だんだん心配になってきた。