今回の花子くんは16時の書庫。

図書室の秘密の扉の奥には自分の過去と未来が

書かれた本があり

これからどうなるかも全て分かってしまう・・・。

花子くんの過去がどうしても知りたい寧々は

早速入るけれども

怪異がまさか学校の先生だったなんてね。

そういうこともあるんですねー。

花子くんは生前、この学校の生徒だったことも

分かり、どう接したら良いか分からなくなって

しまいますが・・・。

またいつもどおりになってほしいな。