自縛少年花子くん 6話『16時の書庫』 今回の花子くんは16時の書庫。図書室の秘密の扉の奥には自分の過去と未来が書かれた本がありこれからどうなるかも全て分かってしまう・・・。花子くんの過去がどうしても知りたい寧々は早速入るけれども怪異がまさか学校の先生だったなんてね。そういうこともあるんですねー。花子くんは生前、この学校の生徒だったことも分かり、どう接したら良いか分からなくなってしまいますが・・・。またいつもどおりになってほしいな。