今回は回想シーンから・・・。
塁くんがまだ人間だったころ・・・。
身体が弱く、外で遊ぶことの出来なかった彼はいつも家の中・・・。
家族に愛されたかったんだろうね・・・。
鬼になってからでも愛を求めたがゆえに親を殺してしまい・・・。
両親の最期の言葉に後悔する・・・。
今回の家族ごっこはきっと家族が欲しかったんだけど
その気持ちが歪んでしまったのはショックだな・・・。
炭治郎は彼の最期まで慈悲の心で手を差し伸べるけれど
義勇さんに「優しすぎる・・・。」と説教されていました。
妹が鬼であることがバレて本部へ拘束されてしまい炭治郎、大丈夫かな・・・?
