今回『GIVER』を観たけれど

 

爆弾テロ犯が復讐代行業の義波くんをビルの地下へ誘い込み

 

実は共犯者がいて悪事銀行という業者なんですね。

 

そこにいたとは義波くんの死んだはずだったそっくりの姉・・・。

 

彼女のためにこちらに来ないかとスカウトを受けますが・・・。

 

今まで感情がなかった彼が初めて感情を露わにして

 

だんだん壊れていきます・・・。

 

それにしても壊れていく吉沢亮くんの演技がすご過ぎて

 

画面に集中してしまったくらい・・・。

 

今まで上手く行っていた仕事なのに、今回初めての敗北なのかな。

 

いつか過去バナもやってほしい・・・。