田沼の親戚が営んでいる民宿を

手伝うことになった夏目たち。

 

子どもの頃、風邪をひいて寝込んでしまった彼の世話をしてくれたのは

 

近くに住んでいるおばあさんだった・・・。

 

実はそのおばあさんは・・・祭りを護るための神様だったとは・・・ね。

 

田沼くんがどうして故郷に帰ったかというと

 

自分の大切な友達が出来たことを報告するためでもあったとは。

 

こんな感じで枕投げ・・・やってみたいなー。