シュヴァルツェスマーケン2巻読みました。

今回はカティアが要塞に取り残されてしまうのと

その時に助けることが出来ずに悩む

テオドールくんの話でした。

彼が初めて隊長に、仲間に心を開いた感じがします。自分の気持ちを言ったのは初めてかもねー。

アイリス隊長は全てを包み込むような

天使みたいでした。

後半ではカティアを助けに行くシーン、そして部下と一緒に戦っているのが頼もしく

思えてきました。

3巻も頑張って読むぞー。