・・・観ていてやっぱりもう駄目でしたね。
本誌で読んでいた時も、感情移入してしまうのに
動きがつき、声が吹き込まれると・・・やっぱりすごいな~。
銀さん目線・高杉さん目線だとまた違って見えてくる感じがします。
シリアス長篇でのいろいろな台詞もこの背景だとまた違う感じがするね。
OPが映像変わってて、ここであの紅桜篇の映像使うのは反則だよ・・・。
紅桜篇で桂さんが言っていた台詞・・・ようやく理解できました。
銀さんはこんなに重いものを1人で抱えていたんですね。
だからきっと仲間が出来てから、もう誰も失いたくないっていう想いがいっそう強いのかも。
高杉さんがここまで感情を表に出したのは初めてかもしれませんね。
来週は朧さんが登場します・・・。
