今日は『舟を編む』を観に行きました。


原作は三浦しをんさんで出版社の辞書を作る制作現場の話でした。


感想は、普段私たちが分からない言葉が出てきたときに使っている


国語辞典・・・、作るのに現場の方々の大変な苦労があって出来ているものなのだなと


実感しました。


私も最近は調べるときにはパソコンを使ったりする機会が増えて


辞書に触れる機会が少なくなってきた気がします。


久しぶりに辞書を開いてみようかな。