先日、観に行った映画の感想をブログに書くの忘れてたってことで。


『127時間』の感想です。


登山中に予期せぬアクシデントで究極の選択を迫られた登山家。


この若き登山家の人生を基にして作られた作品です。


監督は『スラムドッグ・ミリオネア』のダニー・ボイルさん。


最初はとても爽快な感じの映像であふれていますが


後半になってくると主人公の登山家の家族や彼女・・・


回想シーンなどで彼のこれまで生きてきた人生が語られていました。


いろいろ考えさせられる深いテーマの作品だったな。