今週の週刊少年ジャンプの感想いきまーす。
『トリコ』
グルメ神社にお参りすることになったトリコと小松・・・。
鳥居・・・デカイねー。
あの誰もが抜いても無理な丸太に刺さってる包丁を見事に小松が抜いて
彼が勇者に見えました(笑)
『銀魂』
いや、もう空知先生風ガンダムでしたね(笑)
銀さんがあれだけ頑張って敵と戦ってるのに
坂本といえば、敵に「白い悪魔こと白夜叉」って銀さん売りつけようとしてますが。
「星なんぞはただの入れモンじゃ星があって人がおるんじゃなか 人がおって星があるんじゃ」
「わしにとっちゃあの
これだけカッコイイ台詞と回想シーンがあるのに戦わないっていう・・・。
かなりの平和主義者ですね。
後半はエリザベスが戦っていましたが
「俺は自分を偽り続け 仲間を裏切り続け もう・・・
自分が何者かさえわからなくなっちまった だがそれでいい
たとえ帰る星がなくなっても・・・たとえ何者でもなくなっても・・・
俺は 桂さんの友として死ねるならそれでいい・・・」
アニメになったら監修の高松さんがしゃべるのか・・・気になります。
エリザベスのピンチに颯爽と駆けつける桂さん。
「友ならば ・・・ここにいるぞ
どんな闇の中であろうと どんな銀河の果てであろうと
最初はペットっていうかマスコット的な感じだったのに
きっと紅桜篇から友になったんだろうな・・・。
2人の絆の深さに感動しましたw
桂さんのこの台詞がどうしても別のヅラを連想させてしまうのは私だけだと思います。
『めだかボックス』
新しいゲームがスタートしましたね。
掲載順が最近上がっててうれしいです。
球磨川くんもいいけど『はたらかない』のアイマスクが
トレードマークの大刀洗さん・・・かわいいね。
『べるぜバブ』
まだ2人共、入れ替わったままっだていう。
神崎さん、ベル坊って分かっているのか謎ですが
最初のこの掛け合いが面白かったです。
まさかのヒルダVS邦枝になったので来週が楽しみです。