この話のタイトルを見て・・・。
最初はどんな攻撃なんだ?と思いましたが・・・。
全然違いましたね。
ランカもどんどん国家のプロジェクトに巻き込まれていきますね。
「自分は本当にこれで良いのだろうか?」
気持ちが揺れているけど、国家のプロジェクトじゃ拒否権はなさそうですね。
どうやら彼女の歌声には何かしらの秘密があって、
敵の攻撃を止めてしまうらしい。
確かにフロンティアはすばらしい武器を手に入れたけれど・・・。
何だか政治に利用されてしまうランカちゃんがかわいそうに感じますね。
一方のシェリルはこの実験を見届けたいとブリッジに上がってきました。