『マクロスF』の感想・・・。
HDDがたまってしまい、やばい深夜に放送があるから観ないと・・・と思って。
まず、今回の話は強いて言えば総集編に近い感じ。
グレイスさんの今までのシェリル・ノームに関する報告書を読みあげているような感じですかね。
しかし、ランカが歌姫として登場したことは彼女にとって想定の範囲内だった。
一体、彼女や三島さんは何を企んでいるのかはまだ謎な部分が多いですけどね。
その頃のシェリルは体調不良で入院中。
ランカやアルトがお見舞いに来るが・・・。
シェリルさんはランカがデビューしてどんどん売れっ子アイドルになっていくことに焦りを感じていた。
そして一方のランカはその後、大統領府に呼ばれて・・・。
私的に思わず笑ってしまったのは三島さんがランカの資料を見て、
「ストライク!」って言うシーンです(笑)
新マネージャーがまさかのグレイスさん。
ボディガードは・・・ブレラ君。
彼はちょっとクールで冷たい感じのキャラだけど、
いつも影でランカを見守っている感じだし、何かあるのかもね。