こんにちは、にこです。
現役の時にこが受けたのは
青学、神田外語、共立女子、清泉女子だったと思います。
全滅でした。
高校は進学校といわれるものに通っていたのですが、全く勉強をせず、高3からはじめました。
高2の最後の模試での偏差値は
英語がだいたい40くらい
世界史は36くらい
国語は45くらいでした。
高3の7月は
ベネッセ模試で、
英語が53くらい
世界史は45くらい
国語は52くらいでした
駿台に通っているのですが、浪人になってはじめてのクラス内テストでは
英語が62
国語が40
世界史が48でした
秋頃の駿ベネ模試では
英語が63
世界史が61
国語現代文のみ61
古文漢文入り54
くらいでした。
敗因は、英語と古文漢文が主にだと思いました
そして世界史の文化史に手をつけておらず
一周が私大直前までおわらなかったこと
そして国語の語彙がなかったことなど
あげたらキリがありませんが、
こんなに至らぬ所がたくさんあったので、受からないのは当然の結果の様に思います。
たくさんの人に申し訳なさが溢れんばかりです。
おはずかしながら、前期や夏休み、そして秋頃も全力でやったとは言い切れない勉強の量でした。
そして、自分の中では生きてる中で1番勉強しているとゆう安心感がありました。
今思うと、受験は自分との戦いだけでなく、他人との戦いなのだということを頭の片隅にもいれてなかったのだろうとさえ感じます。
にこは一年を無駄にしてしまった
そしてそれに気がついたのは上智の第二志望学部の英語の時間でした。
頭の中にあるのは絶望と情けなさ申し訳なさ。
涙があふれそうになりながらわからない問題をひたすらマークをうめていきました。
今年は大雪に見舞われ上智の第一志望学部のとき時間に間に合わず泣きながら試験会場まで行く、そして世界史の時間には頭が痛くてなにもわからない状態になるとゆう不甲斐なさ。
そんなにこをどうか見守っていてください。