にこは東洋の中期と後期どちらとも補欠でした。
でもどちらもだめでした。
にこはくずです。
二浪目に入ります。
母親はにこをクズで恥さらしとゆう目で見てきます。
父親は、自分も二浪したからがんばれ、一年お疲れ様と励まして背中をおしてくれます。
にこは恵まれていると思います。
そして、それ故に甘ったれてたと思います。
もう迷いません、にこはがんばります。
にこを応援してくれている全てのひとに感謝を捧げます。
そして、にこを蔑む人々には来年哀れみの目をむけれるほど結果を出したいと思います。
短い間でしたが、お付き合いありがとうございました。
このブログは残して、また気が向いたら更新しますが、頻繁にはしません。
にこの自己満足に付き合っていただきありがとうございました。
