みたいですね。
「経営の視点」の記事から。
メガネチェーン店のJINSのことが紹介されてます。
不況産業の中にあって独自の商品・価格戦略で
売上2年前比、倍増らしいです。
パソコンなどのモニターから発生する青色光の遮断機能を
もたせたビジネス向けや、ゴルフ向けなど使用頻度に応じた
「度なし」メガネなどの品ぞろえは興味深いです。
今年のメガヒット「家政婦のミタ」なんかにもふれつつ
最後はこう結ばれています。
ヒットを生むには顧客の先回りをするような
「サプライズ本位」の組織作りがかかせない…
なるほど。
良い意味で人の期待を裏切る、意外性。そのための先回り。
こんな発想を自分も持ちたいっす。
節電意識の高まりなども相まって、
省エネ暖房器具なんかも売れているようですね。
だいぶ昔、なにかで読んだのですが、
「環境に良いですよ」がウリの商品は売れない
それは結局買い手の利益になっていないから
というようなことが書いてあった気がします。
大局的にみれば利益になってる筈で、
だからこそ、エコカー減税か、と納得してましたが
ちょっと今の消費者の意識は違うかもです。
節電や省エネ自体が目的化してるような気がします。
しかし、これはこれで、ありかもしれないです。
省エネ暖房器具なんかも売れているようですね。
だいぶ昔、なにかで読んだのですが、
「環境に良いですよ」がウリの商品は売れない
それは結局買い手の利益になっていないから
というようなことが書いてあった気がします。
大局的にみれば利益になってる筈で、
だからこそ、エコカー減税か、と納得してましたが
ちょっと今の消費者の意識は違うかもです。
節電や省エネ自体が目的化してるような気がします。
しかし、これはこれで、ありかもしれないです。
のが上手くなりたい。
ということで、新聞の図や表やグラフを注視してみる。
ということで本題。
気になった記事は韓国の海洋警察官殺傷の事件。
海に囲まれている国だし、
異民族同士の領土問題とか、
そういう意識がそもそもDNAにないのか、
なぜそこまでして自国の領域を…と思ってしまう。
もちろん、大変悲しい話で絶対あってはならないことだが。
こんな風に思ってしまう、こういうところが国際感覚の欠如なのかも。
ということで、新聞の図や表やグラフを注視してみる。
ということで本題。
気になった記事は韓国の海洋警察官殺傷の事件。
海に囲まれている国だし、
異民族同士の領土問題とか、
そういう意識がそもそもDNAにないのか、
なぜそこまでして自国の領域を…と思ってしまう。
もちろん、大変悲しい話で絶対あってはならないことだが。
こんな風に思ってしまう、こういうところが国際感覚の欠如なのかも。