なので、万代書店川越店で売っていたエリクサーのフレットガードを購入してみました。
島村楽器でも他メーカーのものが1500円で売っているけど、万代だと500円で買えるのだ。
で、行ってみると前は何種類かあったのに最後の1枚。ぎりぎりでゲットしました。
ちょっと気になったのは長さ。約47㎜って、レギュラースケール用じゃないか!
実際、店頭にあったエピフォンのレスポールスタジオにあてがってみても、どうみても長すぎる。
まあ、カットすればいいか!と軽い気持ちで500円で購入しました。
で、帰ってきてギー太改にあてがってみるも、やはり長すぎる。
下部をブリッジにあわせて、適当なところでケガキをしました。思い切ってカッターでカット!あとはハサミで角のRを付けて終了。
結果約24㎜上部をカットすることで、無事レスポールタイプにも装着することができました。
でもコレ、意味あるのかなぁ? まあ、レッスンの時や発表会のステージに向かう時の運搬時の保険にはなるでしょうね。
で、“エリクサー”“フレットガード”で検索してみると、何とコレ、非売品だという事が判明。
なんでも、2012年の夏に島村楽器とかでエリクサーの弦を2セット買うと貰えたものだったそうな。
そんなのを仕入れてきて、安く売っているだから、万代通いはやめられないっす(笑)。
まあ、1500円も出して買わなくって良かったかな…。
あ、エピフォンUSAのレスポールスタンダードはまだ売ってましたよ。29000円ちょと。
エピフォンでもUSAとかになると、ヴィンテージとしての価値は出るんでしょうかね?
でわでわ
