バッファローブールートゥースマウスの電池が切れた | monamonaの徒然日記

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今日、夕方の事。iMacで画像の切り抜き作業をしていた時、ある異変に気がつきました。
ブルートゥースマウスの上のインジケーターランプが点灯している。たしか、それは電池の残量が少なくなった警告のはず。

「ええっ。まだ買って一ヶ月も経っていないのにぃ…」

あわてて、付属のマニュアルを見返す。というかマニュアルを見るまでも無く、パッケージの裏に書いてありました。

“パソコンを使用しない時はマウスの電源をOFFにしてください。”

確かに、4月28日に購入し、その日にペアリングしてからというもの、電源スイッチをOFFにしたことはありませんでした。

でも、それでも2~3ヶ月程度はもつものと思っていました。ブルートゥースマウスって、以外と電池食うものなのですね。まあ、一ヶ月も持てば十分という意見もあるかも知れませんけど…。

でも、いちいちスイッチをON・OFFするのってやはり面倒ですよね。
ちなみに前に書いたロジクールM325のマニュアルを見てみると…

“ボタンが常に押された状態や、マウス本体が常に動かされているような状態が続くと、急速に電池を消耗するので注意してください”
“カバンに入れて持ち歩く時は、マウスの電源をOFFにしてください”

とありました。通常は電源スイッチをOFFにしなくとも良いということね。
ロジクールは省電力性に自信があるようですね。確かにネット上の噂でも、ユニファイングは電池の持ちが良いという意見が多いようです。

やっぱり、Macもブルートゥースを諦めて、予備で買っておいたM325のサーキットボードを使う事にしようかな?


以上、多分に主観の入った意見でした。

でわでわ