えぇっ、前回で『お話も終盤です。』って言ったのにぃ~と
思っている皆様、本当にごめんなさい。
これが最後です(汗)。
そして、その最後に紹介するのが『Falls of Clyde』。
私が撮った写真では、これが4本マストの帆船なのか
判りづらいのですが、以前は、もう少し、その面影があった様子。
全て英語ですがこちらもしくはこちらで
帆船らしい姿をした『Falls of Clyde』を見る事が出来ます。
今は、随分とさっぱりした姿をしているのは
何故なのかしら?
こちらの帆船も博物館に入らなくとも見る事が出来ますので
興味のある方は是非、見学してみて下さいね。
ちなみに私がこの写真を撮ったのは、
博物館の二階から続く展望台の上から。
五階分くらいの階段を登るのですが、結構疲れました。
後で、アロハタワーの展望台に行ったので
ここは正直、登らなくても良かったかもしれません。
でも、この写真が撮れただけでも、ヨシとしますか(笑)。
さて、余談ではありますが、今回、ネットで
この『ホノルル海洋博物館』について探している時に
見つけたこちらのブログ(英語)。
そんなに長いものではありませんが、私の気がつかなかった
細かい事に色々と気がついていらしたので、とても感心しました。
メモでも取っているのでしょうか?!
きっと相当な時間をこの博物館内で
過ごされたのではないでしょうか?!
私と昼豚嬢が、この博物館を訪れた時、私達以外には
日本人と思われる若い男性が一人だけでした。
私達は、どこに行っても何をしていても思いっきり楽しめる
という天性の才能のようなものを持っているので(自分で言っちゃった)
勿論、この博物館はとても楽しかったですし、興味深かったのですが
彼は、この博物館に来て、良かったと思ったのかしら?
以前もお話したかと思いますが、私は小さい頃から
祖父に連れられて、上野の博物館等を巡っていたので
昔から、博物館や美術館といったものが大好きです。
きっと彼が、一人でこの博物館を訪れたのは
何かに興味があったか、博物館そのものが好きだったから。
私達と同じように、彼もこの博物館に来て
学ぶもの、また得るものがあったかと思います。
そして、是非、皆さんもこの博物館に足を運んでみて下さい。
何か、新しい発見があるかもしれませんよ!
PS ここで働いているドナルドさん(確か)は
とってもナイスな人。
私達に、色々と教えてくれました。
ありがとう、とってもいい経験になりました。
思っている皆様、本当にごめんなさい。
これが最後です(汗)。
そして、その最後に紹介するのが『Falls of Clyde』。
私が撮った写真では、これが4本マストの帆船なのか
判りづらいのですが、以前は、もう少し、その面影があった様子。
全て英語ですがこちらもしくはこちらで
帆船らしい姿をした『Falls of Clyde』を見る事が出来ます。
今は、随分とさっぱりした姿をしているのは
何故なのかしら?
こちらの帆船も博物館に入らなくとも見る事が出来ますので
興味のある方は是非、見学してみて下さいね。
ちなみに私がこの写真を撮ったのは、
博物館の二階から続く展望台の上から。
五階分くらいの階段を登るのですが、結構疲れました。
後で、アロハタワーの展望台に行ったので
ここは正直、登らなくても良かったかもしれません。
でも、この写真が撮れただけでも、ヨシとしますか(笑)。
さて、余談ではありますが、今回、ネットで
この『ホノルル海洋博物館』について探している時に
見つけたこちらのブログ(英語)。
そんなに長いものではありませんが、私の気がつかなかった
細かい事に色々と気がついていらしたので、とても感心しました。
メモでも取っているのでしょうか?!
きっと相当な時間をこの博物館内で
過ごされたのではないでしょうか?!
私と昼豚嬢が、この博物館を訪れた時、私達以外には
日本人と思われる若い男性が一人だけでした。
私達は、どこに行っても何をしていても思いっきり楽しめる
という天性の才能のようなものを持っているので(自分で言っちゃった)
勿論、この博物館はとても楽しかったですし、興味深かったのですが
彼は、この博物館に来て、良かったと思ったのかしら?
以前もお話したかと思いますが、私は小さい頃から
祖父に連れられて、上野の博物館等を巡っていたので
昔から、博物館や美術館といったものが大好きです。
きっと彼が、一人でこの博物館を訪れたのは
何かに興味があったか、博物館そのものが好きだったから。
私達と同じように、彼もこの博物館に来て
学ぶもの、また得るものがあったかと思います。
そして、是非、皆さんもこの博物館に足を運んでみて下さい。
何か、新しい発見があるかもしれませんよ!
PS ここで働いているドナルドさん(確か)は
とってもナイスな人。
私達に、色々と教えてくれました。
ありがとう、とってもいい経験になりました。

