「殺到」「リベンジ」「賛否両論」等々簡単に使う安いチンピラ記者の頭の中。ネットニュースでもテレビでもはたまた週刊誌でもなんと新聞でも頭の悪い(もしくは狡猾な)記者が使う言葉が嫌いです殺到従来の態勢では捌ききれない様子をちょっと盛り上がったことでも使用してる気がするリベンジ復讐や報復と言った血生臭さを連想させるときとスポーツライクに借りを返すというとき両方に平気で使うから戸惑う賛否両論賛否が均衡していることなのに99:1でも使うイメージで情報操作している感じが気持ち悪い