たとえ


想い出の氾濫に


押し潰されそうになろうとも


過去を惜しまず


未来を憂うことなく


今を生きたいと想う


この足で行ける所まで


歩いて行こうと想う


出逢いと


別れを


繰り返しながら


それでも


迷いながら


もがきながら


自分であり続けたい


(とあるブログより)