当方、今まで虫歯になったことがなかったのですが、最近奥歯がしみるので、もしかして…と疑っています。
イヤだなあ、痛いのかなあ、そもそも平日忙しいから土曜日行くしかないかなあ、歯だけでなく貴重な土日を歯医者に削られるのは悔しいなあ(うまいこと言った!)、
と思っていたのですが、一つだけイヤじゃないことを見つけました。
歯医者には美人が多い。
それだけで歯医者がイヤじゃなくなるかと言ったらそんなことはないんですが、ブスに囲まれて痛い思いをするのと、美人に囲まれて痛い思いをするのでは訳が違います。
なお、ここで「囲まれなくない?」とは言わないのがオトナってものです。よく覚えておきましょう。
さて、ここでワタシはあることが気になりました。
なぜ歯医者には美人が多いのか?
そもそも美人が好む職業?
制服がカワイイ?(同意せざるを得ません)
ギュインギュインやられて悶絶する男を見るのがスキ?(悪くない)
いろいろ考えられますが、ワタシはマスクの力によるのではないか、と考えました。
最近の女の子はみんなお化粧が上手になってきてますし、中には詐欺まがいの技術力を持つ人もいます。(完全に違うのは契約違反だと思います)(契約違反?)
その中でも一番自由度が高く、イメージを操作できる(とワタシが感じている)のが目と眉なんですよね。
なんかのテレビで化粧上手い人も同じこと言ってましたし。
ただ、それだけではまだ片手落ち。
鼻と口はブサイクなままですから。
ここでマスクが登場です。
マスクをすることで顔面の余計なところを隠し、他の見えてるところに視線を集めさせることができます。
一番イメージが変わる目と眉を大改造して、いじりにくい鼻や口はまとめてマスクで隠す。
これでイメージ操作は完了です。
以上より、大改造を施した目と眉だけに視線を集めることで美人に見せることができます。
そして仕事中は基本的にマスクを付けている歯医者は、それを活かすことができる格好の職場。
これが歯医者に美人が多い理由です。
ただ、たとえそれが大改造を施して得た美しさだとしても、美しくなりたいと思うことは悪いことではありません。
ワタクシ、考えたことを発表したい人は、美しくなりたいと思うすべての女性を応援しています。