お久しぶりです!
ちょっと笑ってしまったんだけどw
「わかめのブログ」で検索してるひといるみたいでw
ちょっとわろりっしゅ。
そういうのは置いておき
ブログを連投したいと思います。
まずは「意識」の解釈。
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頭がよければ世渡りは楽だし
子供だったら守ってもらえる
もうちょっとで成長するから待ってて
君に似合う遺伝子を作り出すよ(セクロスするということ)
「本心じゃないんだろ?」
泣いたら何でも手にはいるだろう
今欲しいものは簡単に答えられる 君に惹かれてるんだ
こんな風に君を愛し続けるよ……多分ね
いくつに成れば成長出来るの??
子供を持てばこういう悩みや葛藤は消えるの??
君が僕の体に惹かれてるのは分かる
けど僕は君の体に惹かれてるわけじゃないんだ
でも、逆にその違いがピッタリ合うことが心地良いんだろう
「そんなこと言って。本心じゃないんだろ?」
「泣いたらなんだって君のお望みのままさ」
本心は分かってる 嘘ついてるんだろ
こんな風に君は“愛してる”んだと思う……多分
誰かが囁いてる
「お前、本心で思ってないんだろ?」
相手の気持ちに気づいて眠れない
酒に溺れて苛立ちを誤魔化すんだ
ないものねだりをする僕は子供どころか幼児だったんだ
お母さん 意味不明な僕の存在を恥じてる??
君が愛した 僕 って何者なんだ?
…………………………
まとめると
自分が成長のために(自分の身体目当ての)相手と寝て
愛していると騙しているつもりだったのに
相手も本当に身体目当てで、自分のことは愛していなかった
愛してくれていない相手にだだをこねまくっていたなんて
自分バカじゃないの……?
っていう感じですかね……
混紡の僕 という表現について
性同一性だとか色々と言われていますが
(私自身もそうだと思っていました)
全体の意味もあわせて考えて
混紡=性が二つ
という考えは取り去ってみました。
インタビューとかでこういう考え方を否定されてたらごめんなさいですが
わかめの見解はこんな感じです、と。
では次参ります。