こんにちは。フォロワーの皆様、お久しぶりです。

初めての方、はじめまして。

 

転勤後毎日忙しく生活しています。平日はごはん作って食べて寝るだけ、休日はごはん作って食べて家事して寝るだけ、長期連休は地元に帰ってごはん作って食べて寝るだけといった生活を送っています。

 

あ、ただ、なんとなく頭だけは動かしておきたくて、通勤やお昼休みの時間を使って資格試験の勉強をしていて、こないだ危険物の乙四を取り、この春は電気工事士二種を、11月には応用情報処理を受験予定です。今はこれが趣味みたいな感じです。

 

このブログ、1年近くも更新していないのに、時々なんだかすごいアクセスされてる時があって、うれしいです。

私も現役の時にはブログを渡り歩いて興味ある記事とか勉強方法とかを読んだり、文体や人柄が好きな人のとこは最初から記事を読んだりしてました。ずっと前に卒業した人のとこも。

 

4月下旬ぐらいから少し時間的に余裕ができそうなので、ちょっとだけ記事を書こうかなと思っています。

一つは書きたかった「論理学のレポート」のこと。

 

私が一旦やめたブログを復活させた理由は主に2つあって、

一つは、卒論と卒業試験の不安を吐き出すこと→知ってる人への卒業報告の流れ

そしてもう一つは、まことしやかに語られている慶應通信「あるある」の中で、私がそうかな?って思うことを書きたかったってことです。

 

だって、超難関!って言われると尻込みしちゃうじゃないですか?挑戦しようと思ってても。まあ楽勝!って言われて超難関でもそれはそれできついものはありますが。

 

難しいって言われてることの一つは英語の単位取得です。私英語苦手なんですよね。そもそも好きじゃないですし。英検4級も持ってないしTOEIC受験したこともありませんし、映画はいつも吹き替えです。洋楽は聞きますが…。

で、慶應通信の英語は難しいって色んなとこで言われてますが、そんな私でもほとんど苦労なくクリア(AとA*とS)しています。

 

論理学は総合科目と文学専門にあるんですが、レポートが通らないってよく言われてますよね。再提出に次ぐ再提出でホッチキスが使えなくなって紐で綴じたとか、郵便で送れなくて宅配にしたとか…。おそらく私よりも優秀な成績で卒業した方が、Xで「論理学のレポートが最後まで合格できなくて合格レポートを読んでみたい」ってポストしてたのを見たこともありますし。ひどい人だと「論理学は8,000字以上書かないと合格できない」とか書いてるの見たこともありますし。

 

私は卒業に9年もかかった凡人ですが(多分平均ぐらい?)、論理学のレポートはどっちも4,000字台で1回で合格してますけどね。自分ができないから「難関科目」っていうのはちょっと違うかなと。でも自分ができたから楽単っていうつもりもないんですけどね。ただ「コツ」はあるのかなっては思います。

そのあたりを、自分はこう考えたよ。こうしたよ。ってことをまとめて書こうかなと思っています。

今現在ニーズがなくとも、以前の私のように、ずっと先の未来にその記事を見つけて読む人のためにも。

 

なので気長にお待ち下さい。

 

5月過ぎても記事が出なかったら…

 

その時は、またごはん作って食べて寝るだけの生活をしてるんだと思ってください。

こんにちは。

 

 急な転勤ですごおおおおく遠くまで引っ越してしまい、ブログ書く余裕もありませんでした。

 

 まだ学生だったときのこととか、

 

 卒業してからの変化とか、

 

 そのうちそんなことを書けたら良いなって思ってます。

 

 ちなみにJISxxxxとかISOxxxxとかが要求する形式の文書とか書いてます。

 

 慶應通信の学習が役に立ってる…ハズ!

 

 

 それじゃ落ち着いたらまた何か書きますね。