お久しぶりな日記です!

ひなです。


昨日は嵐さんたちの13周年記念日でしたね^^

特に何をした訳ではないのですが、13年ってすごいなぁってしみじみ思いました。

そりゃぁポーズも似てくるよねw(※昨日のしやがれ参照)


近況としては、

住み慣れた神奈川県から愛知県に引っ越すことが決まりました!

夢を叶えるための前向きな一歩です^^

なのでただいま引っ越しの準備でバタバタ。

Popcornを聴きながら準備の日々ですw


two。

ほんっとうに素敵な歌声ですね。。。

大野くんの歌唱力を存分に堪能できる曲で、ホント、ナイス選曲!!

個人的には、旅は続くよ、も好きですv

ソロだと、相葉ちゃんの楽園も好き!

相葉ちゃんらしくて好きです!

でもやっぱtwoが一番好き!


ライブDVDもちょいちょい集めてます。

今の目標は、転生薫風のDVD買うこと!

でも、引っ越しにお金かかってるから厳しそう;

来年の目標は魔王のDVDBOX買うこと!

今年は再放送の録画で我慢ですw


もうすぐ大野くんの誕生日ですね!

何かお祝いしたいなぁ、と思いつつ。

新居は1KのTHE単身者向けなマンションなので、大層な料理(バースデーケーキとか)作れそうもないし。

でも、お祝いしたいですよね。

心がこもってればきっと大野くんは喜んでくれるはず♪(という妄想w)


いっぱい大野さんに元気貰ったから、

何かお返ししたいな。

と、思うひななのでした~。

お久しぶりです。

試験が近づいてきたので、いろいろ絶とう絶とうとしてたのですが…




ううう、大野くんが頭から消えない…orz



もう、サトシックってとんだ病ですね…。

なんかもぅ、大好きすぎて辛いですT_T

鍵部屋見たら終わりだと思ってこれは見てないんですけど。

あと、嵐のバラエティ番組も見てないんですけど。

うっかり…めざましのふぇいだんPV見ちゃって…orz

よしときゃいいのに、ツイッターで月9の評判とかチェックしちゃったり…orz


ちょっと好きな気持ちがたまりすぎて、まずいなと。

ちょっと吐き出さないと本当に試験に悪影響出るな、と思ったので。

ちょっとここいらで、智くんへの思いを言葉にしたいと思ったわけです。



一番最初は、普段のぼーっとした姿と歌ったり踊ったりしてるときのギャップに堕ちました。

もちょっと正確に言うと、大野くんの「才能」に惚れた。

そして、バラエティとかで見せる可愛さにきゅんきゅんしたり、

京都時代の話とか聞いてそのストイックさにくらくらして。

びっくりするぐらいの繊細さ、素直さに、智妖精説を信じかけたり(笑)、

なんでも受け入れるその生きざまを尊敬したり。



大野くんの好きなところって、絶対に一言じゃ説明できないんですよねぇ。

多分、いろんな要素の「配合具合」が絶妙なところに魅かれてるんだと思う。

昔潤くんが、「存在自体が奇跡」って言ったことがあるらしんだけど、

本当にそう思う。

対極的な要素、しかもものすごい数の要素が、絶妙なバランスで大野くんを構成してる気がするんです。

あれだけ自由な人なのに、恐ろしく地に足がついている。

人を引き寄せる能力を持っているのに、不思議なくらい個を滅することができる。

なんでも受け入れる柔軟さもあるのに、梃子でも動かない頑固さも持ってる。

誰に対してもオープンなのに、誰に対しても弱みを見せない。


そのせいかわからないけれど、大野智という人間は、一人で自己完結してる、ように見える。

あれだけの繊細な感性を備えていながら、誰よりも強い心と信念を持っていて、

ひょっとしたら、一人っきりでも平気で生きていけてしまいそうに見える。

昔、雑誌のインタビューか何かで、「嵐の中でほっとけない人って誰ですか?」みたいな質問に、翔さんが、「大野くんかな。ほっておかれるのに慣れてるから、ほっておくといつまでもほっとかれそうだから。」みたいなコメントをしたらしんだけど、まさに、その通りだな、って。

見てる側は、ものすごい吸引力で大野くんに引き寄せられるのに、

大野くんの側は、ちっともなんにも必要としてないように見えてくる。

もちろん、そんなことはないんだろうけど、そう見えてくるくらい、圧倒的な存在感を持ってる。


…ように、私には思える(笑)


大野智って人物は、アイドルとしてもレアな存在なんだろうけど、

それ以前に、人としてレアな存在だと思う。

それ故に、本来的意味の「芸能人」なんだな、って、すっごく思う。


そんでまぁ、思うわけです。

本当の「大野ファン」になるためには、もう少し時間がかかりそうだなぁ、と。

大野くんの魅力に翻弄されてる間、というか、大野智という人間を理解しようという考えを捨てないうちは、

大野くんの幸せを純粋な気持ちで願うことはできないんだろうな、って。

うん、我ながら気持ち悪いな(笑)

でも、今はまだ、大野くんはどんな人と結婚したら幸せなんだろう?とか。

そもそも、結婚して幸せになれるタイプの人なのかな?とか。

そんなことを考えちゃって。

本当は、「智が選んだ道ならなんだって全力で応援するよ!」ってなれるのが大野ファンだと思うの。

大野ファンはサトシックでも、サトシックがすべからく大野ファンなわけじゃない気がするの(←意味不明


それで、一番の目標は、

「大野くんが頑張ってるから、私も頑張ろう!」っていう感じに、

大野くんファンであることが、私の人生をよりよくしていく上での原動力になること。

だからねぇ…榎本さんが見たくて勉強に手がつかないような今の状況は絶対間違ってると思うんです…。

大野くんは釣りにもいけないでドラマ頑張ってるのに…私はこんな自分に甘くていいのかしら?


なんかね。

大野くんはきっと、自分の存在がファンの子たちを励ましたり、ファンの子たちの人生を後押しできたりしたら嬉しいな、

って思ってるんじゃないかなぁ、って思うんです。雑誌のコメントとか先輩ファンの方々のブログとか見てると。

だから、私、もし自分の夢が叶ったら、ファンレター書きたいなって、思ってて。

大野くんの存在が、私を強くしてくれました。ありがとうございます。って、伝えたい。


…んだけど…今はどっちかっていうと大野くんに出会って弱くなっちゃった感じだからなぁ(苦笑)


私、こんなに芸能人の人を好きになったことないから、

どういうスタンスで臨んだらいいのかよくわかんないんだけど(笑)、

そこまで間違ってない気がするんだけど…どうかな?^^;


なんだかんだ書いたけど、

わたし、大野くんの、一人でなんでもできちゃうところをものすっごく尊敬してるので、

自分ももっと自立した人間になりたいなぁ、って思ってたりします。


ふぅ…ちょっとすっきりした、かな?^^;

あと、実は最近めっきり山担になっちゃって、そっちについても語りたいこといっぱいあるんだけど…。

それはまた次の機会にしよう。


人の優しさが苦しいです。
もうやだなぁ…
もうみんなほっといてくれないかな
優しくされたってわたしはなにも返せない。


もう勉強したって無駄なんだという確信を抱いてる
どうせ落ちるんだよ
そんなの自分が一番よくわかってるんだよ。
勝手に過大評価しないで。
勝手に期待しないで。
落ちたら生きていられないじゃないか。

復讐心だけでこんな試験乗り切れた成瀬さんが信じらんないよ…

今日、漢方の病院に行ってきました。

触診やら問診やらの結果、やっぱり、ストレスのせいじゃないか、と。

そう言われても、慢性的にストレス抱えてるしなぁ、これもう性格だからなぁ・・・、と、

そんなニュアンスで先生に話をしたら、

「じゃ、ここ最近特に何かあった?」って言われて。

「あ、母が亡くなりました。」って言ったら、

「それだよ!そりゃそうだよ、そりゃぁ辛いよ。」

って言われて。



あ、わたし、辛かったのか、と。


急に腑に落ちて、涙が零れそうになった。

そっからもう、お母さんの記憶がぶわーって蘇ってきて、

小一時間駅ビルを彷徨ってしまった(笑)

いや、歩いてないと叫び出しそうな、そんな気分だったのです。



どこを見ても、お母さんを思い出すんです。

あ、この店お母さんと来たな、とか。

お母さん、ここ来たいって言ってたな、とか。

もう、全部が全部。

当たり前だよね、もう25年近く一緒に暮らしてたんだもんね。


ほんと、迷子みたいに町を彷徨って。

こんなときいつもどうしてたっけ?って考えたら、

さっさと家に帰って、お母さんに愚痴聞いてもらってたんだなぁ、って。

時には、ただただお母さんの背中にへばりついて、

おかーさーん、なんでもないよー、おかーさーん、

とか、バカみたいなことずーっと言い続けて。

お母さんは、「まーた甘えた?あんた何歳なのよー!」って笑ってて。


最後にお母さんが意識的に私を抱きしめてくれたのは、

亡くなる一週間前くらいだった。

あとはもう、お母さん自身が何が何だかわかってなかった。

その、最後のハグのとき。

お母さん、やけくそみたいに、「愛してるよー!うわー!」って言ったんです。

ふざけた口調を装って、不安でいっぱいで震えた声で、言ったの。

迫り来る死の予感を、冗談に変えてしまいたかったんでしょうね。

わたしもそうだったから、「愛してるよー!」ってふざけた口調で言ったの。


今振り返ると、本当に、本当に悔しい。

お母さんは、ずっと脳と骨に転移した癌の治療をしていて、

それぞれの専門医の先生と一緒に頑張ってたんです。

そしたら、肺と肝臓への転移を見落としてて。

もう、気付いたときにはどうしようもなくなってた。

あくまで、今振り返れば、でしかないんだけど。

あと一ヶ月早く転移に気付いていたら。

もう手の施しようがないって分かってても、お母さん、最後の時間を有意義に過ごせたんじゃないかなって。

お母さんは、癌で死ぬことに対しての覚悟はいつも持ってた。

だから、全力で毎日を生きてた。

それなのに、最後の2週間、なんにも出来ないまま、逝ってしまった。

最後の1週間くらいは、お母さんずーっと、ずーっと、

「ちょっと待って。」「どうすればいい?」って言ってた。

最初の頃は、足が痛くて起き上がれないお母さんが、調子を整えてから起き上がるために「ちょっと待って。」って言ってるんだと思ってた。

多分、最初はその通りなんだと思う。

ううん、お母さんにとっては、最後までそうだったんだと思う。

でも、どれだけ待ったって起き上がれないお母さんが、「ちょっと待って。」って何度も何度も繰り返す姿は、

見ていて本当に辛かった。

どんなに待っても、奇跡は起きないから。

「どうすればいい?」も、最初は、介助する私達に「どういう体勢だとあなたたち楽?」みたいなニュアンスだったんだけど、最後はもう、「どうやったら私生きられるの?」って言われてるみたいで、聞いてられなかった。


ちょっと待って。

そう言ってたお母さんの必死な表情が忘れられないの。

よく考えたら、お母さん、よくその言葉を使ってた気がする。

お母さんは、人よりペースのゆっくりした人だったから、

家族で出掛けるときとかも一番準備が遅くて。

それで、ちょっと待ってー!って、よく言ってた。

文句言いながらも、私達は待ってた。

でも、今回ばかりは、私達がいくら待っても、神様が待ってくれなかった。



5日くらい前かな。

母が夢に出て来た。

母が亡くなってから二回目かな。

一回目は、実はお母さんは死んでなかった、って夢。

二年前に亡くなったおばあちゃんも夢の中では普通に生きてて。

いつもみたいに、家族5人で過ごしてた。

で、二回目も、実はお母さんは生きてた!って夢。

でも、ちょっとニュアンスが違って、

わたしは「お母さん生きてたんだね!」ってすっごい喜んでたんだけど、

お母さんはずーっと気まずそうな、申し訳なさそうな顔してたの。

夢の中の私は、少しずつ悟り始めて、でも、気付かない振りをした。

「ごめんね、ホントは死んでるの。」そんなことをお母さんが言い出そうとする度に、

必死で話を逸らしてた。



最近、友達とか、家族以外の人に会うのが嫌で仕方ないんです。

何をしてても、ふっとお母さんのこと思い出して、つい話題にあげてしまって。

相手にとっては迷惑な話だし。

何より、相槌を打たれるのが辛い。

どんなに心を込めて相槌を打ってくれても、

相手にとって私のお母さんは赤の他人だから。

ああ、お母さんがいなくったって世の中普通に回ってくんだなってことを否応なしに思い知らされるから。



でも、明日は友達と出かけなきゃいけない。

学校の卒業式なんです。

ずっと前から、卒業式には出るって決めてて、

それを友達も知ってるから、当然のように一緒に行こうって誘ってくれた。

でも、ね。

私が卒業式に出るって決めたのは、お母さんが出たいって言ったから。

これで本当に学生生活は最後だから、せっかくだから出たいな、って言ってた。

そのときわたしは、お母さんはあと何年も生きられないだろうなって漠然と思ってたから、

一緒に過ごせる人生の節目は全部一緒に過ごしたいって思ってて。

だから、お母さんに見せてあげようと思った。私の晴れ姿。

そして、見せられると思ってた。

一年も先のことじゃなかったし、その時お母さんは元気だったし。

まさか、学生の肩書きを卒業するより早くお母さんが逝ってしまうなんて思ってなかった。


だから、実を言うと、明日の卒業式に行く理由が私にはもうない。

とてもじゃないけど、晴れやかな気持ちでは臨めない。

そんな空気に友達を巻き込むのも嫌だ。


でも、写真の一枚も取って、仏前に供えたい。

そんな勝手な願望だけが膨らんでて。



そういえば、二年前に母方のおじいちゃんが亡くなったのも、学部の卒業式の直前だったなぁ。

卒業式が終わったあと、友達から食事とかに誘われたりしたけど、

それも全部断って、電車で一時間半くらいのおじいちゃんちに行って、

おじいちゃんのお骨の前に袴姿を見せに行ったなぁ。。。

おばあちゃんもすっごく喜んでくれて。

そこからまた一時間半くらいかけて家に帰って。

もう夜になってたかな?

そのとき半分寝たきりになってた父方のおばあちゃんに袴姿を見せて。

一緒に記念撮影!おばあちゃん、すっごく良い笑顔だった。

まさか一ヶ月後にそのおばあちゃんまで死んじゃうなんて夢にも思ってなかった。


本当に、たった2年しか経ってないのに。

大切な人がたくさんいなくなってしまった。


おじいちゃんが死んだって連絡を受けたのは教習所から帰ろうと送迎バスに乗りかけた時だったなぁ。

仮免の試験中に危篤だって留守電が入ってて、

試験が終わってあわてて病院に行こうとしてたときだった。

本当に、糸が切れたみたいにへたりこんで、バカじゃないのってくらい大声で泣きじゃくった。

バスの運転手さんがほんと困ってたなぁ(苦笑)


私、実は、2年前に大きな選択をしたんです。

夢を叶えるために2つの選択肢があって、

1つは時間はかかるけど着実な方、もう1つは博打に近いけどすぐに叶う方。

私は、前者を選んだ。後者の道を行くだけの気力がなかったっていうのもある。

でも、あの時後者の道を選んでいたら。

この2年で亡くなった3人に、私が夢を叶える姿を見て貰うことが出来てたかも知れない。


たらればを繰り返しても意味はないけど。

でも、考えずにはいられない。


私多分、世間の平均より家族依存症なんだと思います。

家族が大事。

友達や恋人より間違いなく大事。

失ったら、自分を見失うくらいに。


ああ、多分、私今多分、人生で一番辛いんだと思う。

こんなことで辛いなんて、随分甘ったれた人生なんだと思うけど。


「ただいまー」って帰ってきて、

「おかえりー」って声が聞こえてこない。

たったそれだけのことなのに。

世界中から見捨てられたような気分だ。


お母さん。

お母さん。

私はどうしたらいいですか?

どうしたら、お母さんは喜んでくれますか?

どう生きたら、私がそっちに逝ったときに、「よく頑張ったね」って言ってくれますか?

私最後に、「おばあちゃんとお父さんのことは任せてね。」って、約束したよね。

わたしは、その約束ちゃんと守れてますか?

おばあちゃんね、もうすぐ私と弟が家を出るから、田舎の親戚の家の近くに引っ越すんだって。

お父さんも、海外に転勤しようかって考えてるんだって。

わたし、どうやったらお母さんとの約束守れるのかな。

わかんないよ。

大野くんが好きだーーー!!!!


って、なる。

突然なる。

なんかもう前触れもなくぶり返す。

恋なの?なんなの?一度も会ったことない人に恋とかできんの?(笑)



大野くんを才能と人柄に分離させてみる。

その才能にも勿論惹かれる。というか、彼の才能には人を引き寄せる力がある。

でも、惚れるのは人柄の方なんですよ、何故か。

人柄って言ったってテレビや雑誌を通して感じ取れる範囲ですけど。

なんかね、すっごい変な言い方だって自覚はあるんですけどね、

こんな平和の象徴みたいな人にレア級の戦力を持たせて生まれてこさせるなんて、

神様ってひでぇな、とか、思っちゃうんです(我ながら引くなホントに

大野くんの才能は、隠すにはもったいないものだと思うんですよ。

一般公開して欲しいし、もっとたくさんの人に見て欲しいし、

何より、見てる人が幸せになれるじゃないですか(と、私は思う)

客観的評価で言ったら、大野くんはTHE「芸能人」なんだと思うんです。

でも、あの繊細な優しさとか、自分は後回しでいいってなっちゃうとことか、

メンバーが楽しそうなのを見てこっそり笑ってる姿とか、

そういうの見てると、ああこの人をこんな騒々しい世界に置かないで!とか、

思っちゃうんです・・・ホントもう私何様なんだよマジで(笑)

大野くんが良く、仕事してるときは夢の中にいるみたい、的なことを言ってると思うんですけど、

仕事とプライベートの自分を完全に分けるっていうのが、

彼なりの自己防衛手段なんじゃないかなぁ、って思うときがあります。

打たれ強いハートを持ってるってわけじゃなくて、

打たれて壊れても良い自分っていうのを作り上げて、

そっちに仕事をさせているイメージがある。

いや、妄想ですけどね。


とか、そういうことをつらつら考えてると、

あーーー大野くんが好きだーーーちくしょー!!!

ってなる(笑)

ついでに言うと、なんか泣きそうになる(笑)

生まれてきてくれてありがとう、嵐続けてきてくれてありがとう、みたいな(笑)


盲目的サトシックの戯れ言ですけどね、

嵐を地球に例えると(何故地球、とかは置いておいて笑)、

大野くんは空気っていうか、大気圏なイメージ。

みんなをふんわり包んで、色んな光線を吸い取って、

人知れず、かつ、無意識に、地球を守ってる、みたいな。

ないと成り立たないけど、よーく見ないとその重要性が分からない。

みたいな(笑)



もう、大野くん好きすぎてまっとうな感覚を失ってしまった・・・orz

華嵐の直して欲しいとこシリーズも、

大野くんはメンバーのことをよく見てこっそり心配とかしてるんだなぁ、

とか思って、ああくっそこの人素敵すぎる・・・!

って、多分普通じゃないとこで感動してたり(笑)


ああ、もう、大好きだなぁ・・・。

とか、マジで彼氏に怒られそうだな(笑)

うちの彼氏は割と翔さん寄りのタイプ=大野くんと真逆なんですよね(笑)

これ浮気じゃないよね、大丈夫だよね(笑)