統計的にみて神に従う人間の数は約0.1%
現在、世界人口約67億人に対してエホバの証人700万人。生きている人の約0.1%がJW。1000人いたら1人がそれ。つまりハルマゲドンを無事通過出来たとしても、その後生まれてくる赤ちゃんの1000分の999人は亡くなる。復活してくる人達も同じくそうなる。仮に千年王国の期間の中で、復活してくる人達と生まれてくる人達とハルマゲドンを通過した人達の合計人数が100億人だったとしても、生き残る人は1000万人くらいになる可能性がある。
生まれた時代によって生き残る確率が変動するのは公平では無い。神は公 平な方だというのが真であるならば、恐らくそうなるんじゃないかと思う。
そう考えると、たとえば神に従う人間が1000万人から1億人に安定するまでどれだけの人が亡くなるんだろう。単純に1000億人の0.1%は1億人だから約999億人か?わからないけどとにかく、かなりの人数とさよならしないといけないな。
生まれた時代によって生き残る確率が変動するのは公平では無い。神は公 平な方だというのが真であるならば、恐らくそうなるんじゃないかと思う。
そう考えると、たとえば神に従う人間が1000万人から1億人に安定するまでどれだけの人が亡くなるんだろう。単純に1000億人の0.1%は1億人だから約999億人か?わからないけどとにかく、かなりの人数とさよならしないといけないな。