芸術な秋を世界で感じる2006 | thinkcreate

芸術な秋を世界で感じる2006

パリ、アムステルダム

やつらのアートパワーに圧倒されまくりな今回の独り旅。


とにかく忘れないうちに街の印象を!


贅沢な時間に出会えるパリ

これにつきる。
どこかの旅行雑誌のパクりコピーだが、

パリはまさにこのフレーズにつきる。

なんでもない通りで佇むも、

何気ないカフェでビールをたしなむも、

ただ電車を待つ時間も、

右をみても左をみても、


全て贅沢な時間に感じる。



例えばなんでもない通り。

古い町並みを維持する男も絵になり。




例えばメトロの駅。
一駅毎にこった趣向があきさせない。








例えばカフェ。

味もさることながらなんか美しい。




例えば街中のいたずら。

うーん、なんか、イイ。



そうそう、グルメだって。




もちろん、美術館だって。





伝統と近代のコラボレーション、アムステルダム

伝統と近代を共存させるのは難しい。

まさに水と油。

大仏の隣にガラス張りのビルは残念すぎる。

ただ水と油はうまく掻き混ぜるとマーブルな柄がとても美しい。

アムステルダムはその絶妙なバランスを実現。


まず伝統。


イメージはこうだといわんばかりの絵。水の街アムス。





そして近代。

アムステルダムでは建築物に圧倒、感動、脱帽!

一定ルールを保ちながらの飛躍、美の琴線をビンビン弾く。






うーん、センスに圧巻です。

刺激やばしっす。。


リフレッシュ!


明日から新しいプロジェクト!!!

がんばろーっと