恋愛小説のバイブル
- いつの時代にもバイブルがある。
それはビジネス書だけではない、
小説にだってある。
無論、恋愛小説にも。
大学時代、
ボクらの恋愛バイブルだった本がこれ↓
- サヨナライツカ
- ¥1,400
- 株式会社 ビーケーワン
当時、「好青年」という言葉が、
流行語大賞になったことはいうまでもない。
紹介文より・・・
「人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと愛したことを思い出すヒトにわかれる。私はきっと愛したことを思い出す-。愛に生きる全ての人に捧げる、最も切なく、最もはかない愛の物語。」
それから時がたち、
あらたなるバイブル候補にめぐりあってしまった。
- 100万回の言い訳
- ¥667
- 株式会社 ビーケーワン
何も言わず文学少年、
N氏の反応をみることにしよう。