ゲド戦記と文学、ひいては哲学
先日、ゲド戦記を見にいった。
やばいね。
映画としてではなく、
文学としてやばいね。
メッセージ性がきてる。
「限りがあるからこその美しさ」
「二面性が映し出す美しさ」
吾郎さんもよくまとめてきたと思う。
原作シリーズの一遍を切り取った作品であるという難しさ、
文学的なメッセージ性をちびっこにも伝える表現の難しさ、
親父というプレッシャー
苦労を思うと泣けてきます。
見てない人は是非、
見にいって感じてください!
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<コンサルを卒業しても続けたいこと>
・ 感動体験!
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