アガットがココに試験を強要したこと関連
・ココがアトリエに来て1ヶ月以上は経つ
・母を助けるために魔法使いになれるなれないでプライドバトル
両者同意で勝手に試験
・靴はアガットから貸すべき(万全でも試験に落ちるとみて 乞われてから貸すのではココを万全にさせない卑怯な奴という解釈の余地が残るから)
・キーフリから罰でアガットは一定期間は飛び靴なし
アガットの減刑をしたい 作中のは実際の事件と比較されるくらいヤバい
アガットが自分で描けるのに飛び靴を履いていなかった理由付け
ココが魔法やアトリエ生活に慣れるある程度の期間
母の喪失から前をむくのに1ヶ月は少なすぎるくらい
母を失ってすぐに知らない土地で新しい友だちと笑いあったりするのは冷静に考えたら異常に映る
アガットが助けを求められてチャンスと考えたのはなぜ?
解決法なんにも考えてなかったよね?
・道具を乾かす、掘削の魔法の使用のアイディアはアガットからにする
こうしないと整合性がとれないと単純に思う
乾かす道具はアガットがヒゲから手渡されているし、
掘削もココよりアガットの方がずっと使いこなしてきたはず
ドラゴン戦でのココに任せる事はないという所からの対比で、
ココに掘削を頼めばココの成長描写としては十分だと思う
魔警団ロン毛がいきなりココの記憶を消そうとするの変すぎ?
・ロン毛が記憶消去うねうねをココに近づけてから止める
これならココがしらを切っているわけじゃないことの強引な確認になる
ココが操作されている可能性から、ロン毛がココを狙う導線は消えない
禁止魔法に関して何も気づいていないノルGの目の前で、
なぜキーフリはわざわざ試し書きしたのか?
・ノルGが瓶に透明な何かが入ってることに気がつく
・キーフリが双子瓶と見抜く
この順でならノルGの記憶は消すしかない事にできるか
試験を受ける前、ココにはアトリエを抜け出して家に帰ってほしいと思った
(そのためにも作中時間の十分な経過が必要)
やっぱどこか現状を信じられなくて家に帰って確かめようとする
この行動をしたとき少しも理解なく「母はもういないじゃない」は魔族
知らない土地から家に帰るための道具: 目的地の方角を示す道具 空中に浮くサーフボード
ココの家周りに設置した人避けの仕組みも描写できる
ココの村の人にとってキーフリは魔法を使う現場を盗み見たココを攫った(母を石化させて)
という邪悪な魔法使いとしかみえないはず(状況的に他に思いつかない)
だとしたら誤解を解く展開も必要
あるいは、ココの家の事件をどう事後処理されたのか説明描写
ココが魔法を盗み見なかったら何も起きなかったのか?
おもちゃの魔法の杖がペンだと気づくかどうか
ペンとわかれば本に載っている魔法印を描いてあとは同じ
なので盗み見なくても同じ事が起きる可能性おおいに有り
おもちゃに起爆スイッチが隠されてて、それを子供に配って押させる残酷なテロ行為なのでどうしようもない
ココの自責を和らげるためにキーフリに何かしてほしさある(やさしい言葉だけじゃ意味が無い)
ツバアリが絵本を配る目的
パッと思いつくのは仲間を作るため
ペンを偽装しているのは気づいて魔法を描けるかのテスト
それが出来た子供を攫って仲間にする
それなら、ココ母の石化をツバアリは解けるはず
とくに5話のキーフリ大活躍 作画解放すごかった
ここでやってくれるんだよね?キーフリー先生 というところで
しっかりとみせてくれるのはお約束でもあり最高
作中の変だなーと納得しようもない箇所も目立つけど、
マンガ編集は何やってるんだろ
マンガってそのまま出てくるものなのかな?
ケチつけられるし、もったいないな