先日、デザインの基本を学ぶセミナーに参加してきました。
その中で学んだことの一部を復習としてまとめてみます。
人に何かを伝えようとして、
プレゼン資料をつくるとします。
プレゼン資料の中には、伝えたい情報を
いろいろ入れるわけですが、
このとき、この情報に順番をつけないといけません。
つまり、
①一番伝えたいこと
②次に伝えたいこと
③その次に伝えたいこと
・・・
というように決めます。
そして、その順番の表現方法として
・大きさ
・色
・フォントの形
を利用します。
たとえば、
一番伝えたいことは一番大きくする、
文字の場合は色を変えてみたり、
フォントの形を変えたりして、
一番伝えたいことが一番目立つようにすることで
どの情報を伝えたいかを表現できます。
これまでも、強調したいところは文字サイズを
大きくしたり色を変えたりと、
なんとなくやっていたことですが、
さらに、なるほどと思ったのは、
「順位付けでは2つ以上の情報を同じ順位にしない」
ということでした。
一番に伝えたいことは、一つだけということです。
長くなりそうなので、明日に続けます。
その中で学んだことの一部を復習としてまとめてみます。
人に何かを伝えようとして、
プレゼン資料をつくるとします。
プレゼン資料の中には、伝えたい情報を
いろいろ入れるわけですが、
このとき、この情報に順番をつけないといけません。
つまり、
①一番伝えたいこと
②次に伝えたいこと
③その次に伝えたいこと
・・・
というように決めます。
そして、その順番の表現方法として
・大きさ
・色
・フォントの形
を利用します。
たとえば、
一番伝えたいことは一番大きくする、
文字の場合は色を変えてみたり、
フォントの形を変えたりして、
一番伝えたいことが一番目立つようにすることで
どの情報を伝えたいかを表現できます。
これまでも、強調したいところは文字サイズを
大きくしたり色を変えたりと、
なんとなくやっていたことですが、
さらに、なるほどと思ったのは、
「順位付けでは2つ以上の情報を同じ順位にしない」
ということでした。
一番に伝えたいことは、一つだけということです。
長くなりそうなので、明日に続けます。