数分から十分くらいのスキマ時間ができるときがあります。

お湯が沸くまでの時間
お風呂のお湯が入るまでの時間
パソコンが起動するまでの時間
会議が始まるまでのちょっとした時間
駅で電車がくるまでの時間

などなど、いろいろあります。


こういうスキマ時間が生まれたときに、
さあ何をやろうと考え始めるようでは

やることを思いついたときには
スキマ時間が終わっていた、
ということにもなりかねません。


こういったスキマ時間を活用するために、
何らかのシステム化をしたいと思いました。


まず、思いついたのは以下の3点です。

・仕事を細切れにする
・細切れにしたタスクをすぐに取り掛かれるように準備する
・未処理のタスクがすぐにわかるように見える化する

あと、
・いつ、どれくらいのスキマ時間が発声するか
ということを把握しておくのも有効かもしれません。


まだ実際にやっていないので、これでうまくいくかどうかは
わかりませんが、まずは仮説を立てて

これから、行動に移していきます。