生きて生活していると 人生に何度かは
災害や災難に 遭うことあります
わたしも 豪雨災害で 命辛々に逃げて
住む場所も無くし 身内も亡くしてる一人です
今被災されている方々も 寒さに耐え 物資不足な中で
色々策を講じながら 生活されていると思います
【停電に備えるために】
— NHK@首都圏 (@nhk_shutoken) January 2, 2024
夜の地震で怖いのが停電です
家の中にあるものでも
ちょっとした工夫で明かりを作れます
「ペットボトルやレジ袋での即席ランタン」など
防災士の方に伺いました👇https://t.co/2TzPfxsnVo
2022年3月公開の記事です
【停電】石川県 3万2940戸、新潟県内 およそ3600戸
— NHK@首都圏 (@nhk_shutoken) January 1, 2024
なるべくローソクは使わないでください。東日本大震災ではローソク火災が相次ぎました。
停電の際は、懐中電灯やスマートフォンのライトを使って下さい。水を入れたペットボトルを乗せると明るさが増します。 pic.twitter.com/LnYmhjdJtO
被災してオムツがない…そんなとき、レジ袋とタオルで簡単に代用品を作ることができます。
— NHK@首都圏 (@nhk_shutoken) January 2, 2024
作り方を記事で紹介します☟https://t.co/p5ALwUPR0m
ミルクや離乳食が手に入らない場合の代用品についても解説しています。 pic.twitter.com/ZpgKXbWXjQ
【災害時に役立つレシピ】
— NHK@首都圏 (@nhk_shutoken) January 2, 2024
電気・ガスなどライフラインがストップした際に、卓上カセットコンロを使ってご飯を炊く方法を紹介します。
温かいおかずを、水を節約しながら作る方法についても、防災士・今泉マユ子さんに教えてもらいました☟https://t.co/EFB6JiLcpo pic.twitter.com/WkMAVYBy02
停電の際、スマホのバッテリーを温存するポイントを画像にまとめています。
— NHK@首都圏 (@nhk_shutoken) January 1, 2024
スマホの電池が切れて連絡先が分からなくなる前に、家族や職場などの電話番号は紙にメモしておいてください。https://t.co/kbhcvNee5B pic.twitter.com/hsaPxxTeX5
断水が発生している地域があります。
— NHK@首都圏 (@nhk_shutoken) January 1, 2024
携帯トイレがない場合、以下の方法で代用することができます。
①便器の上から大きめの袋をかぶせる
②さらに便座の上から大きめの袋をかぶせる
③袋の中にオムツやペットシーツを入れる pic.twitter.com/FLI14P0DDx
一日も早く 普通の生活に戻れるようにと 願うことしかできなくて。。。。
