こんばんは、ももこです。

 

やっと、娘;ちーちゃんの事を書き始められました。

今彼女は『自己免疫性好中球減少症』という病気の治療をしています。治療と言っても服薬と経過観察がメインですが。

記録も兼ねて、時系列に沿って書いていきたいと思います。

 

最初から読んでくださる方はコチラからお願いします。

2019.06.03 からのお話です。

 

 

今日は学生時代の恩師の誕生日です誕生日ケーキ

お父さんのような先生、いまでもお世話になりっぱなしです。

ちーちゃんが大変な時も色々と相談にも乗ってもらいました。

先生、お誕生日おめでとうございますまじかるクラウン

いつも深い愛をありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

先生絶対読んでないけど、せっかくなので伝えたかった。

自己満です。笑

 

 

さて、水曜日の夜中に解熱剤を飲ませたけれど、また朝には40.2℃まで戻ってしまったちーちゃん。

水曜日も一日39~40℃台をうろうろ。なかなか熱が下がりませんでした。

 

星木曜日 2019.07.18鳥

依然として今日も朝から39℃台の熱がありました。

この日も再び病児保育へ連れていかれるちーちゃんヒヨコ

熱が高いので心配でしたし、そばにいてあげたかったので午前中だけ病児保育へ預け私は仕事へ行きました。

 

その日お迎えに行くと、病児保育先の医師や看護師もちーちゃんの高熱が続いていること、なかなか下がっていかない事を心配し始めていることを伝えられました目

しかし、熱が高いこと以外に他の症状が特になく、乳幼児に多いとされる突発性発疹も疑っており、これから発疹が出るかもしれないと言っていました。

 

なるほど、そういえばまだちーちゃんはかかってないなぁ、突発疹。

 

長い事高熱が続いて、きっとちーちゃんはしんどい思いをしていたんだろうと思うけれど、ちーちゃんは相変わらずニコニコ元気そうなんだよね。

食欲は日によってその時によってまちまちだけど、ぐずることも特になく、大きな声でお話したりと極めてご機嫌おねがい

早く保育園に行けるようになってお友達とまた遊べるといいね!そうお話していました。

 

ちなみに、水曜日の夜中に40℃を越える熱が出た時に解熱剤を服用して以来、新たに解熱剤を飲ませることはせず様子を見ていました。

というのも、あまり薬を飲ませたくなかったと言う事と、かかりつけの病院の先生に「解熱剤で熱を抑えても薬で抑えているだけで、薬効切れたらまた上がってくるよ。根本治療ではないからね。解熱剤はただ熱を一時的にさげるだけだから」 と言われたので、我が家の方針としては、ちーちゃんはまだ小さいしやはりあまり飲ませないようにしよう、としていました薬

 

確かに解熱剤の効果切れたころには、またバーンと熱が上がりましたが、今思えば夜寝る時だけでも良く眠れるように解熱剤を使ってあげた方が良かったのかもしれません。

いろんな状況や考え方があるので一概には言えませんが、診断がついた現在は38.5℃を越えた時には飲ませる様に言われています。

 

 

っとまぁ、ずっと高熱なのにちーちゃんが頑張ってくれてるから、母は半日でも仕事に行けていたよ。どうもありがとうハート

 

 

最後まで読んで下さりありがとうございました虹