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always think about u

気持ちを素直に綴る場所。

私が昨日の宴を全て壊した
つまらない嫉妬がきっかけで

昨日私はまた夜のバイト、
彼氏と私の友達とダイさんが家に来て先に宴をしていた

私は急いで帰った
まだみんな起きていることを信じながら

前回集まったとき、とても楽しかったから
早くその輪に入りたくて。


家についたら友達は顔色が悪く(意識はあるのかないのかわからない)
彼氏は酔っ払い
ダイさんはまぁまぁ素面

みたいな感じだった。
もう出来上がった感じだった。

それで身体中がタバコ臭いのでシャワーを浴び、みんなが作ってくれてたご飯をつまみながら飲んでた。

それから喧嘩勃発
食べ始めてまもなかったような


彼氏、完全にキレる。
友達、私をフォロー。
ダイさんどっちつかずのいいポジション。

私、泣く。


それから彼氏が寝る体制に入る。
私が必死に起こしても起きない。
触るな、消えろ
の一点張り。


ダイさん、帰る。


友達、私に気を使ってくれる。

私、酷く泣く。
死にたくなる。
お酒が回り、みんなが敵に見える。
友達も、ダイさんも、彼氏も

お前のせいでせっかく楽しかったのが台無しになった

と言っている錯覚。

しかし、空気をぶち壊して、ダイさんを帰らせたのは紛れもない私。

これからの仲も壊れただろうし
完全に私のせい。
早く消えたい。
後から来て、機嫌悪い感じで、それで喧嘩の泣き。

どれだけ時間を無駄にしたのかな





私には抑制する心、禁欲する心が足りない。
もっと感情に支配されずに、動じない心が欲しい。

いつまでもこんな感情むき出しの自分といてくれる人間はいない




その前に消えてしまえばもっと楽になれるだろうけど。


久々にカッターを手に持った。
切りたかったけど、友達に止められた。
怒られたけど、なんで怒られたかわからなかった。



あぁ、底に堕ちていく。


久々の夜のバイト。
彼は嫌がって、最後まで心配してくれたけど
今のカフェのバイトが
労働時間が長く、しんどい割りに
給料は並なことが苛々するので(笑)

また、夜に復帰してみた。


周りの反応も思ってた感じとは違い
すんなり受け入れてくれた

しかも、新人さんがいっぱいいてとても居心地がよかった

今までみたいにだんまりしてなくていいしね

だからこれから頑張る気にもなれたし
本来の楽しみ方を思い出せた


私はお客の話を聞くのがすき
色んな経験をしていて
下らない話でもほんのり面白い

今日もなかなかいいお客さんだったのだ

また次からも楽しい感じで居られますように~



しかし、楽すぎる。(笑)
こんなに楽に稼いでいいのかなヽ(´∇`)ノ


今日だけでカフェ3日分くらい?(笑)



明日は昼過ぎから7時までカフェ。
まぁそっちも楽しもっとヽ(´∇`)ノ

楽観的な自分が大好きなのだヽ(´∇`)ノ

新居に引っ越してすぐくらい。

10月最後の金曜日。

私は学校に行けなかった。


朝のバイト(カフェ)が終わって、新居について、

片づけを手伝って、13時半。

そろそろ学校にいかなくては。


しかし、行きたくない気持ちが増えて。

なんか、ただのサボりじゃなくて。

足が動かない。



行く前に彼に言われた一言。


「なんか楽しそうじゃない」


私はそんなつもりじゃなかった。


むしろこんな綺麗なおうちに一緒に住むなんて

想像がつかなかった。


ただ、少し肉体的に疲れていた。




とりあえず家を出て駅へ向かおうと思ったけど。

なんか、涙がでた。

足が止まった。



帰った。

そして彼にびっくりされた。



なにも説明できないまま、

涙が溢れそうになるまま、

ダイさん(彼の友達)があと30分後には来るまで


とりあえず寝てた。



んで、起きたらダイさんがお弁当を買ってきてくれていた。

ものすごい速さで食べた(笑)

それで少し元気になった。笑



それから駅前でいろんな買い物をして、

彼とダイさんは公園で呑むためのビールを買いに。

私はもともと学校で待ち合わせして、うちに来てもらう予定だったMちゃんを迎えに駅へ。



Mちゃんは私がつらいとき、相談したいときにいつも親身になってくれる。

ほんと、だいすき。

東京にきて、東京の友達ってなんか冷たい、なんかやだって思ってたけど、

Mちゃんには心を許せた。

韓国仲間だしねっ笑


んで、Mちゃんと少し買い物したあとに、

みんなのところに2人で行った。


それから家に帰って、

ダイさんと3人で湯豆腐大会して。


それから彼の女友達(私もお世話になってる)も来てくれた。

私にとっては、女性としての先輩であり、頼れるお姉さんみたいな存在。



彼はお酒で久々に酔った。


もともと、飲み会の場で真っ先に寝るタイプだった彼。

病気になってからは、恐ろしいほど酔わなくなった。

缶ビール500mlを6本のんでもけろっとしてたくらい。


でも、このときは、いつものぱんぱんやないか~な感じで真っ赤になってぐーぐー寝てた。



すごいうれしかった。笑



それから彼以外の4人で喋って、2時くらいに解散。




まだまだ何もない部屋だけど、きっと素敵な部屋になるよね。うふふ。