結局答えは見付からないんだけど、人の声は安心する。どこかできっと縋ってる僕は寂しがりで痛がりで弱虫。



それでもいいよって、大丈夫だよって、優しさに触れるのは怖いけど安心する。僕を取り巻く殆どがきっと真っ黒で澱んでるんだ。



それを少しでも塗りつぶしてくれる人がいるって思うとなんだか気持ちが楽になった。ありがとう、ごめんなさい。



僕は酸素に溺れたいです。