金子兜太さん逝く 空間に放たれた一本の矢。 金子兜太さんの俳句はそんな感じだった。 その矢はぐぁっと感覚を広げる。 世界を広げる。 たくさんのお仕事に感謝。 これからの俳句はどこへ。 これからの憲法はどこへ。