【コロナウイルスは中国の生物兵器か】
これは、ずっと思っていたことだが、
なんか最近になって、
人工ウイルス論が強くなってきたので、ここに書くことにする。
結論から言えば、ハッキリとはわからん。
でも、可能性は高い。
今日のブログは、
オカルト的に読んで、
半分信じて、半分聞き流してほしい。
1981年に発行された本に、
「2020年に武漢から、ウイルスが蔓延する」と書かれていた。
これは、武漢の研究所で人工ウイルスがこの頃から作られていたことらしい。
また、2019年には、
中国からウイルスがカナダとアメリカに持ち込まれようとして逮捕されるニュースもあった。
数々の研究者たちが、このウイルスは武漢の研究室から発生したものだという論文を発表している。
もちろん、中国は否定をしているし、
中国の犬であるWHOも何も語らない。
第一、中国は情報を一切開示しないで、証拠隠滅するプロなので、
武漢の研究所も既に爆破されているだろう。
だから、未だに、
人工ウイルスかそうでないかはわからないというところだ。
ただ、人工ウイルスだとすると、納得できる点がいくつもある。
①中国感染者ゼロ
これも正しい情報かは、わからないが、そのように世界には発信している。
ウイルスをばらまくとしたら、ワクチンや特効薬を作ったあとにばらまくのは、当たり前。
世界にばら撒き、
そのあとで、ワクチンや特効薬が中国から発売されたら、
中国は、世界中から、桁違いの資金を集めることができる。
つまり、中国世界No. 1に追随できる国などいなくなる。
もしも、すでにワクチンや特効薬があれば、感染者ゼロに説得力が出てくる。
②マスク不足で中国の支配下に
まずは、マスク。
世界中がマスク不足。
日本も八割を中国に頼っていたので、今はマスクが足りない。
ここぞとばかりに、中国がマスクの輸出制限をして、
値段を釣り上げたり、
外交に使って、恩を売ったりしている。
マスクだけでなく、
そので稼いだお金もアフリカなどの発展途上国に支援するものだから、
それらの国は、今後中国に味方してくる。
中国の発言力や国力は、ますます増してくる。
これは、わからないが、
今の時点でも相当おいしいのは中国で、
自国をガラパゴス化してきた中国にとって、
鎖国による被害はほぼ受けない。
世の中をほろぼすのは、
生物兵器になりそうだ。
信じるか信じないかは、あなた次第です。

