【コーンフレークと釘バット】
コロナが広がっています。
アメリカからの報告をそのままこちらに添付します。
(転送内容)
アメリカも、スーパーでは売り切れや品薄のものが多いです。トイレットペーパー、ハンドサニタイザー、肉、卵、冷凍野菜、小麦、マッカンチーズなどがそれにあたります。
国民性が出ていますよね。アジア系のスーパーでも米が品薄です。
保険制度がその他の先進国に比べいまいちなので、検査および通院しない人が多いと思います。そのため表向きの数字以上の人が感染しているかと思います。
あとは、銃と銃弾が沢山売れているのも、コロナが原因で何かがあった時、自分の身は自分で守るという考えがあらわれていると思います。
K-12や大学生はすでにe-learningが始まっている傾向です。
あとはご存知だと思いますが、ジムや娯楽施設や飲食店はクローズです。
ここで、準備すべきものが見えてきます。
(準備①)食糧の備蓄
食糧が底をつくということはないでしょう。
しかし、何時間も並んでスーパーに買出し、さらに買い物にいっても売り切れだらけで満足に買えないというのはこまります。
最悪の事態に備え、日持ちするもの、例えば、ハム、チーズ、コーンフレークを備蓄しとくといいでしょう。
(準備②)現金
銀行が、動かない可能性があります。
ただでさえ、コロナショックで企業が打撃を受けて、仕事がなく、給料も心配しないといけないのに、預金を下ろせないとなると困ります。
100万ほど手元にあると安心でしょう。
(準備③)釘バット
アメリカでは、銃が売れています。
理由は二つ。
一つは、食糧や金が底をついた時、
店より、民家を襲撃した方が得策と考えるイカれた野郎、もしくは、暴徒化した人々が銃を買って着々と準備をすすめている。
もう一つは、そんな奴らから、自分たちの身を守るという目的。
日本人は銃を持つことは法律違反なので、釘バットで対策です。