海でひと泳ぎしたあと、ガジュマルの木陰でガジュマルの木片をガジガジするてぃん。

まだまだセミの大合唱が響く中、風が吹いてとても気持ちいい時間。

 

ガジュマルの木の下で、こんなに気持ちよくしているてぃんのそばに、キジムナーも来て一緒に遊んでいるようで、なんだか微笑ましい時間だった。

 

きっと、純粋な存在はいろんなものと繋がれるんだろうな。

 

てぃん、たくさんお友達ができるといいね。(見える見えないに関わらず笑い泣き)