これ、てぃんがカニを窪みに追い込んでいるところ。
18cm位のごげ茶色で、甲羅が硬くて目が赤いカニ。
ちょっかい出して、追いかけ回して逃げられたのだが・・・。
私も調子に乗って窪みから出そうとサンゴのカケラでつついた途端、『バキッ』と凄まじい音が![]()
直径1cm位の棒状のサンゴが、一瞬にして粉々に・・・。
もしてぃんが逆襲に遭っていたら、どうなった事か。
前にヤドカリに上唇を挟まれただけでも、のたうち回ってギャン泣きしていたのに、こんなカニに挟まれたら、多分痛みに耐えきれなくて昇天していたかもしれない![]()
あ〜無事で本当によかった![]()
もちろん二人して、すぐに後退りしてそそくさとお家に帰りました。
おまけ![]()
朝日が登ってくるところを見て感動しているてぃん
(なわけないか)

