続・お祭り | Thinnosuke the think.

一旦実家に戻って涼をとって昼寝。

 

お嬢さん一向に寝ない。

むしろオレ爆睡。

 

その間にじい様と金魚すくいのリベンジしに行ったとのこと。

 

 

7匹・・・

つうかなんちゅう顔しとんねん。

 

全部自分ですくったとのこと。

 

うそくせ〜。

スーパーボールすらすくえず、ポイも秒殺で破くのに。

1匹もすくえなくてズルしたくせに。

7匹もすくえるわけがない。

ま。追求もめんどくさいわ。

 

実家で飼うことになりました。

 

で、日も暮れてきたので、夜の部に出発します。

 

ホントは昼寝しないと夜の部なしだったんだけど、

年に一度だしね。

 

娘「パパみてて。」

 

 

なんやねん。

 

嬉しさをジャンプで表現してくれたようです。

躍動感ハンパねえ。

 

せっかくだからちゃんとお神輿みとかんとね。

 

 

この時間になると混み具合も尋常じゃない。

 

さ。食べるもの買って帰ろう。

 

お嬢さんは焼き鳥と

 

 

電球のジュース。

 

 

あとチョコバナナ。

じゃんけんに勝って母親へのお土産もゲット。

 

 

一緒にいる父にあげるという選択肢はないようです。

 

父はヤキソバとケバブとフランク。

持ち帰ってビールで流し込みます。

 

 

ヤキソバが大盛り過ぎたので、3分の1はお嬢さんの朝ごはんになりました。

 

 

目玉焼きをクッキーのように食べる娘。

 

SHIN