ツタヤの5本千円の5本目ですげえ悩んでコレに決定。
アメリカ政府vsメキシコ麻薬カルテル。
すげえ切実な問題なんだろうね。
こないだちょうど移民ドキュメンタリー見てたからタイムリーでよかったわ。
すげえな空気感。
なんだろ?ずっと不安感抱えながら観てたわ。
逆に目ぇはなせない。
この監督の空気感とリアリティがすごいんだろうな。
あとキャストもよかったわ。
エミリー・ブラントそんなに好きじゃないけど、
うまいんだろうね。良かったわ。
それとマーベルファンにはたまらんコンビ。
コレクターとサノスだもの。
これはまずいよ。
嫌が応にも意識しちゃうかなと思ったけど、
二人ともウマすぎるんだろうね。
微塵も出てなかったわ。マーベル感。
話が脱線してきたんでこの辺にしときます。
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