そういうお店ばっかりあります・・・
そこで、九州出身のラーメンバカ2人とランチ。
大勝軒がけっこう並んでたんで、別のつけ麺やへ。

ラーメンバー 「GACHI」
ナイーブなA副部長は完全に二の足踏んでます。
「ぜったいオカマが作ってんすよ。」
「○○さん(オレ)ヒゲはえてるから絶対変なもの入れられますよ。」
「ほら、アイツ完全にオカマじゃないすか。」
ああ!もうウルセー!
もう入っちゃたんだから黙って食券買ってまってろよバカ

で、つけ麺。

へえ。オシャレだな。
で、スープもクリーミーでウマい。
けど、Aのせいでなんか違和感拭いきれません。
作ってる人もオカマに見えてくるし・・・
このクリーミーさの原料はなんだ?
もうバッカだな。
ウメえのに純粋にウマいと感じれない状況つくっちゃったじゃねかよ。
Aは最後までこの調子で、帰るときもず~~~と、
「ぜったいなんか入ってましたよ。」だのなんだの言ってんから、
「うるせ~!いつまで言ってんじゃねえよオカマかオマエは!」
と、一括。
それでも怯むことなく続けるA副部長の底力を感じました

最後に、フォローじゃないですけど、
ホントに美味しいつけ麺だったし、変なものも入ってなかったです。
・・・たぶん・・・。