はじめは在宅ワークの仕事は中々見つからずガーン

求人はあっても怪しい、条件がきつい、医療従事者限定だったりと絶望していました。

しかし、やっと登録販売者のライターとしてお仕事をいただくことができました照れ

低単価ですが私も初心者ですし、欲張っている場合ではありませんプンプン

 

そして実際に文章を書き始めてみて思ったのが、薬や健康の情報を文章で伝えることは難しいということ真顔

間違った情報を届けるわけにはいかないし、薬機法に注意して説明しないといけないし。

また読んだ人に必ず理解してもらえるようにするには、私が一番勉強して理解していなければいけません。

そこで私が、今取り組んでいることを書いていこうと思います。

 

1. 薬機法とOTC医薬品の「正しい知識・表現」のインプット

薬に関する記事を書く上で、絶対に避けて通れないのが「薬機法」です。

登録販売者の試験で法律の概要は軽く学びましたがどこまでがOKで、どこからがNG表現なのかもっと学ばないとダメだと思いました。

 

例えばこの薬は絶対に効く!副作用がなく安心!という表現はNGです。

効果の保証や確実性を保証する表現は禁止ですし、安全性を盲信させる表現は厳しく規制されています。

「効果を断定しすぎず、かつ読者の不安に寄り添うマイルドな表現」ができるよう、言葉選びの引き出しを増やしている最中です。

ここはAIにも頼りながらですが昇天

 

薬機法の勉強でおすすめは無料で試験を受けられるYMAAです。

私が試験を受けて不合格のとき、薬機法についてのテキストをダウンロードすることができました。

なので今このテキストを使って次は合格できるように勉強中です。

 

また薬の知識や種類なども必要なので、OTC医薬品の本を読みこんでいます。

しかし最近、市販の本を買うより資格試験のテキストを買ったほうが効率がいいのでは?と思い始めて

資格試験のテキストばかり検索するようになりました凝視

 

これから活躍できるようにスキルアップ頑張ります。