これに関してアケちゃんは

誘導かます際 相手を見る
目が合う者なら 気を利かせ動く事がある…


  ただ それだけである


目の前の事すら見えてないならば
身近な他の事すら 気付かないし分からなくて当然

    ( ̄— ̄)

(自分の事しか思考にないンだからね)


『言われてみたら そりゃそうだ…』
(自分に余裕なきゃ他が見えないし…)



姑&小姑の場合 自分の事しか思考してないから
自分の目の前の者や 身近な事すら 何気なく気にかける気持の余裕なんてないが

気に入らない事ばかり気にして見てる

自分のした事に関して 見返り要求し
身近な者の反応ばかり気にしてる


あえて気にするポイントと 観るトコが間違い



私達夫婦がダンナの実家に同居してた頃
姑&小姑を観察し《可愛がられる差》の違いに気付いて知った


姑&小姑は 自分以外の者に関して
良いトコは 気にもしない
悪いトコばかり探して見ている…


それじゃ何も得られないし
人から可愛がられもしない


『確かに そうですね…』
  (可愛げないや…)
アケちゃんは 自称《黙ってりゃイイ女》である…

 (あくまでも自称です)


ダンナの母親と妹である姑&小姑は
アケちゃんの そうゆうトコが気に入らない

(自分が動かないで人を使い動かす誘導的なトコが…)

姑&小姑の夫である舅や小姑夫が
自分の妻である姑&小姑に対し そうゆう事も しないのに

アケちゃんに対して そうする…というのが あった

(私達夫婦がダンナの実家に同居してた頃ね)


例えば 朝にゴミを出す際
舅や小姑夫は 家の玄関ドアを開けたり
ゴミを集積トコまで運ぶのを手伝ったりした


その始終を見てた姑&小姑は 気に入らないから勘に触り苛立ち怒りだした事がある

(まずアケちゃんに大量なゴミを出せと全部押し付けた事態が問題だが…)



普段 姑&小姑に対し そんな事しない舅や小姑夫
アケちゃんにするという行為は
比較すりゃ確かに腹立たしい

(つ~のか自分の妻である姑&小姑が何様態度で動かないで 人様に押し付けてる迷惑行為に関して申し訳ない的である…)


まぁ…自分の夫が 他の女性に対し 気を利かせ優しくしてるトコを目の当たりにしたら

ぶっちゃけムカッ腹立つのが妻である


無論 これに関しても姑&小姑は
自分が家庭ゴミを出す事をせず 人に押し付けた事を棚に上げ

舅や小姑夫に色気使って媚びただのと悪く言った

(すっぴんでジャージで色気ありゃスゴいわ)



何事でもイイ女は 微笑んで《ありがとう》で済む

ダンナにしたら アケちゃんは《イイ女の部類》

  なんでかっつ~と…

『アケちゃんを放っとけない…』
(男女問わず可愛がられてるし)


例えば アケちゃんが両手に荷物なんぞ持った状況でドア付近に来ると

誰かが気付いて 何気なくドアを開けてあげる

アケちゃんは ありがとうって微笑む…


ダンナは その始終を観てて

『アケちゃんはモテるね…』
(知ってる誰かじゃなく見知らぬ者も そうしちゃうんだから…)


まぁ…イイ女は 放っとかれないから…

    ( ̄— ̄)

(意外と顔でドア開けろって近くに居た人に訴えたんじゃね?)



つ~のかアケちゃんは《誘導的な能力》っていう魅力があるらしい

自分と波長が合う人の使い方が上手い

何となく そうしちゃう
思わず そうしてしまう


そんな誘導を無意識にかますし


意識して誘導かますと 自分が動かなくとも 他の者が動く

(アケちゃんは末っ子気質だからね)