私達夫婦がダンナの実家に同居してた頃

ダンナの母親である姑が
息子のダンナに こう言った

「他人の嫁と お前を産んだ母親と どっちが大事なんだ」というスゴい選択


経緯的にゃ 姑に嫁イビりに関して注意し怒ってた愛妻家なダンナ

そんな時に そうゆう問題か?って話だが


姑&小姑は そうゆう価値観である
あえてしちゃいけない選択させる

(自分の事しか思考にないから相手の事を思考出来ない)



だが姑&小姑は そうゆう しちゃいけない選択を あえてする

小姑が夫に 妻と夫の母親どちらが大事なんだ…と言い

妻と娘どっちが大事なんだと言える馬鹿さがある

(姑&小姑は自己中なヒロイン気質)



姑&小姑は そんな しちゃいけない選択を あえてさせ
自分が選ばれると思ってるのか分からないが

しちゃいけない選択を あえてさせる事態
姑&小姑が選ばれるワケがない…


自分が選ばれず 被害者ぶって嘆き騒ぐが
しちゃいけない選択を させた事時点 間違いだ…


子供は 産んだ母親の所有物ではない

子供は 7歳までは《神の子》とされ

何があるか分からないから
目を離さず身近に置いて手放してなるもんかと
大事に育てないとならない…


ぶっちゃけ子供は 誰からも愛されるように
皆から可愛がられるように出来ていて
幼さなければ幼さいほど容姿的に可愛く出来ているもんである


そんな子供を悪利用した姑&小姑


小姑の夫は そんな姑&小姑が許せない
夫の母親も そんな姑&小姑に 子供を任せられない


現在 夫実家で暮らす小姑の子供

小姑の子供は 生まれてから
何かと母方実家に預けられ置き去りにされたゆえに

自分の家ってヤツに執着がない


母方実家の敷地内に建ててある自分の家
そこで すごすより隣接する母方実家に居る時間が長かった小姑の子供

そこで母親の小姑や 母方祖母の姑に 嫌がらせで利用された


母親や母方祖母は 気に入らない者に対し 近づいては ならないと怒り
その者の 悪口を刷り込む


小姑の子供にしたら仲良くしたい気に入られたい好かれたいって思う者が
小姑の子供を嫌うように避け
出来るだけ関わらないようにする

そんな姑&小姑事情なんて 幼い子供には 理解出来ない

そうゆう環境で生活してりゃ
否応なしに情緒不安定になる


それじゃマズいって気付いた夫実家は 息子と孫を引き取り生活する
(小姑の夫は子供連れて夫実家に出て行った)


腹を痛め産んだ我が子…という言い回しがあるが

姑&小姑は よくコレを使った屁理屈こじつけ正当化するが

子供のためを思ったら 嫌がらせになんか利用出来ないもんである
子供ってのは 妊娠したら授かり物と言い回しもあり
7歳までは《神の子》とも申します

(昔は 子供の死亡率が高かったから大事に育てなさいって意味)



姑&小姑は 小姑の子供を使い嫌がらせをしていた

不妊なアケちゃんに対しても使ってたが
小姑の嫁ぎ先でも使っていた…


《子供を生んだ事がない女は 子供を触るな》と 不妊女を差別


《子供は産んだ母親の所有物》夫の母親に触らせたくないと疎外


まぁ…それだけでなく多方面でも姑&小姑は 何も知らない幼い子供を使って嫌がらせした

何も知らない幼い子供とて成長し知恵は付くし自我が芽生える

姑&小姑に利用された小姑の子供

案の定 周囲の者から嫌われてしまう


(ゆえに小姑夫は 子供連れて夫実家に出て行った)


子供は 夫婦の《かすがい》と例えて言うが
自分の子供を そうゆう使い方した妻に
子供は 任せられないってなる



子供は 7歳までは《神の子》
だから七五三を祝うワケである…
(無事に成長しましたと神に報告)