これ以上 手の施しようがない
後は 本人の生命力次第

危険な状態で覚悟して下さいと
医師から余命宣告され これでも どうだって最悪な宣告されまくった事あるダンナ


たまに それを思い出しちゃう事がある

何事でもアケちゃんに感動するダンナ


『アケちゃんが怒ってる~(感動)』


いや…今 怒ってるから…

    ( ̄― ̄)

(連絡無しに帰宅遅いって)


危篤状態に陥り意識不明2週間

何の反応もないアケちゃんってのがあり


反応してくれるアケちゃんに感動


 『ア~ケちゃん~♪』

今 手ぇ離せれんっっ!!!


   ∑( ̄□ ̄ )

(おにぎり作ってんのっっ!!!)


ある日 突然 緊急入院しちゃった事もあり
帰宅したダンナは アケちゃんの姿がないと
何とも言い難いくらい不安になり


  『アケちゃん…?』
    (何処?)


  ト~イ~レ~っっ!!!

    ( ̄□ ̄)