見よ。このしゃきーん眉毛を。←あたしどんだけオーナーに依存してんだろうね(今更)。いや、まぁ別にあれなんだが。結局オーナーが基準です。仕事のできとか、オーナーを見て真似てる。早いし綺麗だし、たまに納得いかん所もあるがwそこは自分を出せるいいチャンス。尊敬してるんだよなー。
こないだ何気なく嬉しい事言われた。
「みんなが助けあうとかフォローしあえるのがいい。こないだオレが●●さんにキレた時渡辺ちゃんが何気にオレをタバコ吸いに誘ってくれたりさ。そういうのが大事」
おー。
おいらここで何をしたいんだろう。久しぶりに吉井聴いてたら、涙がでてきた。「負けないでどうか、君の夜明けがくる。辛い事もあるだろうけど、長い時間の一瞬」。そう思う事を教えてくれる吉井も、仕事する上で絶対的存在になってくれるオーナーも、尊敬してる。本音を言い合える濱ちゃんも大好き。
自分の姓が「水」関係だから同じ「水」関係の姓の人とは友達として良い関係を続けられるなぁと最近気付いた。←
嫌いな人間を、それまでと思うのか、また歩み寄るのか、私は今すごくこの取捨選択に悩まされてる。けど、結局歩み寄らねばならない人間とそうでない人間とをはわかっているんだ。素直になるしかない。恥と外聞書き捨てるしかない。これができればあたしも大したもんじゃないだろうか。
実のとこ滅茶苦茶凹んでる。後悔も少なからず。何事も「子供」「若い」で片付かないようになってきた。もうすぐ二十歳。年齢っつぅ境界線だけじゃなくて「学生じゃなく一応は仕事して稼いでる人間」としての切り替わりをちゃんと持たなくちゃならないと思う。改めて、向き合わなければならないんだな。そこに気づけたのは、今回店で起きてる不毛な人間関係の縺れ。結局、解決策なんてないような事だけど、成長の糧になったみたい。
さすがに限界だなって思う事多々あるけど、今もまだあの店で働いていられるんだから大丈夫だろ。近々また何か進展するだろうし、あたしはあたしの問題を解決する事に専念したい。今までのあたしだったらこうは思えなかっただろうな。冷静に、時に客観的に見て、すぐに腐る事を辞めたら案外物事は悪い方向にはいかないもんだ。
話は変わって、今日は実家に帰って地元でお買い物しましたよん◎
何故か黒ブチのだて眼鏡が欲しくなり、帽子なんぞもかぶりたくなり、服も買ったしアクセも少し。くたくただじぇ。夜勤明けでろくに寝らず朝から夜まで外出はさすがに堪えた。今滅茶苦茶おねむwぷひー。
なんか嬉しいな。悩みは尽きないのになんか嬉しい。気持ち悪いくらいwww脳内麻薬でまくってるみたいだわ。
おやすみす。