【アンコール】


アンコールの声は、結構大きかったんじゃないかと思います。


照明がつかないうちに、沙我様が出てくる。

いったんステージ真ん中まできてから、下手のいつもの場所にすわる。

スポットライトが当たって、ベースを弾く。←聞いたことある曲なんですが、曲名が分かりません。。

客「(拍手)」

Naoさんが出てきて、二人で演奏。

ヒロトさまと虎さん出てきて、演奏。
そして将様登場。

全員グッズのTシャツ。

将さまは、左手首にピンクのほうのリストバンド、左肘の手前くらいに青いほうをつけてました。



◆DEAD SCHOOL SCREAMING

最初に、将様マイクスタンド蹴り飛ばす。

将「メンバー紹介します。」

Naoさんピコピコハンマー(笑)で、いつもの。

沙我さまとヒロトさまも最近よくやってる感じで、虎さんは自分の番を待ってるとき、なぜか後ろで手を組んで「休め」の体勢。
スポットライトがあたってもしばらくそのままで、ギターソロ弾き終わったらまた「休め」みたいな。



◇三回目MC

将「楽しんでるか!ライト、明るくなりますか?」

会場三階席まで明るくなる。

「スポットライトがあたってると、後の方はどうしても見えなくて…なんとか遮ろうとしてるんだけど(笑)」←顔の前に手をかざすポーズする

「やっと後ろまで見えました!」


「楽しんでるか!…今の一応メンバーに聞いたんだけど、みんなかっこつけてて(笑)」


「アリス九號.はもう駄目かもしれない、ってとこまでおちたんですが~、ありがとう。」←ここ曖昧です。。

「そしてお知らせなんですが、1月14日にニューアルバムがでます。
そして、そのアルバムを引っ提げてのツアーが始まります。今までで一番長いツアーで、2月28日郡山を皮切りに、ファイナルは5周年の一日前、8月23日!東京国際フォーラムホールA!」
客「(歓声&拍手)」

メンバー一人ずつMC


将「ストールが似合っているNaoさん。」
Nao「みんな元気ですか?今日の俺はいつもより凛々しいはずです。なぜなら、今日俺、ツンデレだから。」

客「笑」

Nao「みんな、俺のこと好きでしょ?」
客「好きー!」

何回か繰り返して、

Nao「」←ここなんて言ったか忘れました。。


将「俺のこと好きでしょ、ってのがツンだったの?普通、お前ら不細工だな、とか言ってから愛してるよ、とかなんじゃないの?」

Nao「ツンデレにも訓練が必要ですね。」

将「やさしいNaoさんの精一杯のツンデレってことで。」

Nao「このストール買った人いる?これね、まじで旅人になれる。」

将「さっきスタッフさんに着けてもらった時ね」
肩に掛けてたのを、今度は顔にまく。

将「なんか、アフガニスタンの人みたいやーん。テロリストみたいやーん。」
「ビニール袋とか持ってたら、確実に捕まるね。」

Nao「ナウいでしょ(?)女の子が着けたら、まぶい(笑)」

将「ちょっとNaoさん、ナウいとかマブいとか、いい加減にして(笑)」

Nao「これを着こなしたら、一流です!」


将「じゃあ、沙我くん。」

沙我「リーダーの後喋りずらいよ…まぁMCは苦手なんですが、8月31日のライブ以来、美しい皆さんに会えるのも久しぶりで」
将「ツンデレの次は、アゲアゲ?」


沙我「待たせてごめんな。」

将「来年は嫌ってほど会うから」
沙我「3月1日から…」
将「ごめん沙我くん、2月28日だから。君が故郷だって言った、郡山からだから(笑)」
沙我「そうだった、」



将「虎さん」

虎「チャース!チャッチャチャース!チャッチャチャッチャチャッチャチャース。」←まさかのザ・パンチ(笑)

マイクの前にアコギが置いてあって、その隙間にに無理矢理体を入れて変な体制に。
虎「これ、マイクの位置悪いですね。」

スタさんが急いでアコギを片付けるけど、そのままの体制で喋る。

虎「真面目な話しすると1月に首を壊しまして、でも今ここに立つことが出来て、なんとか年を越せそうな気がするんですが、…この体制のせいで、悪化するかもしれない」

将さまが慌てて近寄って、マイクスタンドなおそうとするけど、なんか余計変な体制に。
スピーカーに足かけて背伸びする、みたいな。
将「余計つらそう!ごめん!」

虎「いや最高だよ、将くん!」


で、なんか色々あったけど最終的に、将様と虎さんハイタッチ←

あの異様なテンションは、いったいなんだったのだろうか…



将「ヒロト」
ヒロト「中野サンプラザのライブDVDが発売されてるんですが、DVDにはMC全部入れられなかったみたいで(笑)」
「MCはライブに来た人だけのお楽しみということで。」

ヒロト「もうこれはテロアルバムです。J-POP界へのテロです!」

「お前ら、テロリストだ!」

将「NHKホールでこんなこと言っていいのかな(笑)」

「これを超えるロックアルバムは、日本に存在しない…って、沙我様が言ってました。」


ヒロト「もうね、将くんにキレそうになりました(?)」←聞き取れなかった。。この辺曖昧です
将「なんで?」

ヒロト「とにかく切磋琢磨して、ぶつかり合って出来たアルバムなので、聞いて下さい。」
「三階、二階、一階、いいかー!俺も、いいぜっ!」←腕を上にあげて、めっちゃ笑顔でした。



将「みんなと、星になりたい。」



◆平成十七年七月七日

◆春夏秋冬

◆FOLLOW ME



平成~の曲名の言い方が、じゅうななねん、でした。
将さまが指さすフリの所で、間違えたのか何なのか、(向かって)上→右の後、もう一回上を指さしてました。

多分この曲で全員ステージ中央に並んで、将様は最初台(?)の上に乗ってて、みんな来てるのを見て下りる。

春夏秋冬では、横一列に並ばなかったです。
将様がヒロトさまに近づいても、いつもみたいに笑顔で顔見合わせたりとかもしませんでした。。

将様がTシャツをめくって、へそまる見え←
でもなぜか全く萌えなかった(ぁ)

最後のほうで、将様が沙我様と肩くもうとしたら、沙我様にふりほどかれた←
…え、アリス九號.絡み禁止?


最後ピックとかペットボトル投げてる時、将さまが下手のモニターにつまずいて、思いっきりこけました。

後ろ向きにごろん、って3分の2回転くらいしてました←

一番近くで見てた沙我さま、苦笑い(笑)

そして、はけるときステージそでで、スタッフさんに抱きついてました。


今度もヒロトさまが一番最後までいて、マイクなしでありがとうって言ってました。



全員はけてすぐに幕が下りてきて、大きく「ALICENINE.」の文字が映る。
アルバムの告知。

ツアー日程発表。
the beautiful maneのPV流れる。




Naoさんの宣伝のかいあってか(笑)物販の、マフラーとリストバンドは売り切れてました。

あと、前回のツアーのグッズの財布と鏡、バンダナ、RAINBOWSGAMEも売ってました。


会場の外では、ビラ配りとか、あとなんか出口正面の所でどこかのバンドさんがライブしてた。

アリス九號.のライブの余韻を壊したくなかったので、スルーして帰りました。




年内はあと25日のFCライブがあって、そして1月にはいよいよ武道館なわけですが。

とりあえず今は、将さまのブログ読んで、胸がいっぱいって感じです( ´ω` )

グダグダなレポで、本当にすみませんでした。